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今年はベゾス自身が乗るブルーオリジンの準軌道飛行だけでなくて、前澤さんがいくソユーズによるISS滞在、さらにはスペースXが地球周回飛行も計画中と、民間人の宇宙飛行がどんどん現実化しそうです。個人的には民間企業で軌道までの有人飛行を実現している(ISSまで宇宙飛行士を輸送済み)スペースXはやはり抜けている気がします。いずれにせよ新時代の幕開け。
ブルーオリジンのメンバーが持ったであろう緊張感を想像してみたい。まさか創業者自らが初の有人飛行に登場するとは知らされていなかったのでは。これ以上の信頼の証はないと思うし、佳境を迎えている準備メンバーのモチベーションは最高潮だろう。

時代の寵児という声を欲しいままにしていたベゾスが弟と行くというのも素晴らしい。ビジネスで今や恐れるものもなく、磐石な体制を築いた稀代の起業家は次のチャレンジを模索しているようにも思える。
ジェフ・ベゾス氏が最も恐れているのは「人類の進歩が止まること」だと指摘されています。今後数十年のうちに、エネルギー不足から世界経済が停滞するリスクへの対応を本気で目指し、宇宙事業に注力しているそうです。

高校生の頃から宇宙を目指し、事業を興し、身体を鍛え続け、努力をし続けてきたベゾス氏は、現存する中で最も有言実行を体現した人なのではないかと思います。
まあ、自分で作ったロケットで行くんだから誰も文句は言わないだろう。しかし、宇宙に行きたいからロケット作るって、どんだけ金持ちなんだ…。
おお!夢がかなってさぞ嬉しかろう。Bon voyage!!
ベゾスは、根っからのアントレプレナーですね!
チャレンジへの恐怖心はなく、興奮すら覚えるんでしょうね。
ベゾスはスタートレックの熱烈なファンで,大学時代にはスペース・コロニーを提唱したジェラード・オニールから教えを得る機会もあった.大学卒業後は,まずお金持ちになって,それから宇宙を開拓するという目標を立てた.
その夢は実現しつつあり,アマゾンでの成功からロケットの開発,その後,月探査と開発,そしてスペース・コロニーを目標にしている.
「2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ」 https://amzn.to/3geB4SF
賛否両論あるみたいだけれど、やはり行きたかったのでしょうね!
今までのこういうもの民間で作った会社の創業者って乗ってるんですかね?

自動車フォード?とか飛行機ボーイング?とか
悔しいから言うわけではありませんが、私はお金※を貰っても宇宙には絶対に行きません。ヘリコプターに一回だけ乗りましたが、最初から最後まで目をつぶっていました。

※ただし金額によります。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
192 兆円

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