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この試算が正しいかは別として、最後に書かれているボランティアの活用は進めて欲しい。英国に住む友人から聞いたが、英国では多くのボランティアが接種会場で協力しているようだ。ニュースなどで見る米国の様子もそうだ。今回以降もこのようなパンデミックが起こることを考えると、それに耐えうるレジリエンス社会を作るために、色々な仕組みを整えるべきと思う。
まあ数字上の評価はこれが正しいとして、「今の基準で緊急事態宣言を出す必要性」を評価した方が良いのと、ワクチン44万回というのはどういう数字かを検証して欲しい。80万回を達成したとの記事もあったはずだが、平均ってことか?増えていくはずの数字を今の段階で平均取ったら無意味だし。職場摂取始まったら100万回は余裕で超えるはず、と思ってますけどね。
東大の仲田先生らの試算とはかなり異なりますが、結果的に接種が早まる後押しとなればそれに越したことはないと思います。
もう医療体制の拡充は無い、という前提で議論をするのが普通になってしまいましたね。
確かに数字上はそうなる可能性があるとは個人的にも思っている。一般市民の大多数がワクチン接種をしている状況にならなければ、新型コロナに対する医療体制の拡充がなかなか行われない現状、今の国や都の方針なら、接種ペースが加速しない場合、7月〜8月と年末年始は緊急事態宣言を出すような状況になりうるはず。
だからワクチン接種ペースの加速は本当に大事。
飲食店居酒屋業態経営者としては、今年の年末の忘年会シーズンがどうなるか?が1番気になるところですが、あまり楽観的予測すぎてダメだとショックがでかいので、正直、昨年末と同じかなぁと思うようにしています。
官邸が発表している数値は、前回からの増分というもの。これが一日何回接種しているか正確な情報の取得を難しくしている。

有志の方々が日別集計して、7日間平均したものを見ると現在は60万回弱と、まだまだ遅れていますね。

一ヶ月前は10万回前後だったのでスピードは上がってます

https://twitter.com/43221CJV0IsQFmA/status/1401384706713657346?s=19
実際に、定型的な単純作業である接種プロセスには習熟度の向上が期待されるはずで、接種数の加速は充分期待できる。

年齢や職業にこだわらない地域の実情を踏まえた「減点方式でない加点方式」の運営を後押しする「現場を萎縮させず、褒めて伸ばす」姿勢がますます大切になります。
現状は優先度の高い人にワクチン配分して行ってます。ワクチンの数が確保され、今度は接種数の拡張が必要になってきます。なので優先者に対する摂取は継続しつつ、人が集まる効率の良い大企業や大学機関などで集団接種を行います。また、その間に中小企業は取りまとめを行なって、会場を確保した上で集団接種を行います。これならばかなり効率的にことが運ぶような気がしますね。
変に流されたりしなければ100万回程度行くような気がします。
「非常事態なので、ボランティアの活用」と言い出すあたりに、公衆衛生学の本来的全体主義が現れている。

ややずれるが、ナチスの人種迫害計画は、アメリカの人種法に着想を得ているとの見解からすれば、ボランティア活用の雰囲気は、個や私権の否定に繋がり、ちょっと危険だろう。

少なくとも、無償ボランティアではなく、有償の臨時雇用とすべきだ。
ワクチン接種が進むほど感染リスクは下がっていきますが本当にあと3回も緊急事態宣言の発令が必要なのかは疑問が残ります。少なくとも普通に活動しても問題な人がどんどん増えていくということなので。