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業種によってまちまちでしょうが、デスクワークメインの職業においてはこれが最適解な気がします。
ただ、対面でMTGしたら15分で伝わるのにリモートだと30分かけても伝わり切らないみたいなこともあってなかなか難しい
だからこそハイブリッドなんだろうなぁと思います
「これは流石に対面の方が効率いいな」みたいな判断がつくようになれば良いのかなと
何でもかんでも「対面でやるぞ!」は旧世代のおじさんと言われる日が来るんでしょうか。。。
昨年のコロナ禍で、リモートワークでの仕事のスタイルに環境面は切り替えた企業も多かったと思いますが、最初は環境面での配慮から段々とコミュニケーションのあり方や、人との繋がりなど、意識する点が変わりつつあります。
リモートワークを中心とした新しい働き方に対するメリットの発見がある一方で、主にコミュニケーションの取り方に関する難しさから、出勤したい人の声もちらほら聞こえてきます。
仕事の楽しさを何に見出すかは書かれているように人それぞれですから、自由なら選択肢ある働き方の中で、ハイブリッドに最適解を選びながらつづけられる働き方が好まれると思います。エンゲージメントは生産性に直接影響を及ぼしますから、アフターコロナにおける働き方をどう提供することができるか、鍵となりそうですね。
個人ベースで仕事の裁量を与え、個々人がある程度のジョブを任されていくフェーズへと半ば移行していく中で、会社、企業組織との関係性を見直したり、自分本位で将来を考える事が多くなった人は多いのではないでしょうか。

アジャイル、この言葉を今後のマネジメントや経営の中核として考えている組織は個々人を尊重し、それに伴う最善の働き方を供給し、需要を満たされた従業員は環境構築が抜かりなく整った雰囲気や環境で仕事が出来る。

大切なのは、あらゆる環境でもあらゆる手段を用いて、集合出来る事と、オンラインとオフラインで指示系統が確立されている事で、あらゆる事が今後ますますどこにいても整う環境となれば、選択肢は個々人に委ねる方が速いし、効率も良く、生産性もよろしいのではないでしょうか。
1年以上もリモートワークを続けてきたので、リモート、オフィスそれぞれのメリットは理解できてきたのでわざわざ「ハイブリッド」というのも何か不自然のような気がする。

基本はリモートで必要によりリアルミーティングを実施すればいいのでは。必要な場合とは上流段階で複数のメンバーでアイデアを出し合い創発するようなケース。オンラインだと相手の反応が伝わらないし、フィードバックが億劫になったりしてしまうから。またメンバーもグローバル化してくると、そもそもオフィスに集合するのが難しい。

それに、オンラインが主の方が外部との接点を取りやすく内弁慶にならずにすむというメリットもありますね。
人々の労働意欲を高める原動力には、大きく分けて
「帰属」「達成」「権力」「安全」「冒険」の5つがあるとのことですね。

帰属の人(32%)は、繋がることがモチベーション。オフィス勤務志向性も高い。
達成の人(30%)は、仕事の成果を求める。必ずしも対面でのやり取りを好むとは限らない。成果に必要ならやる。

他の3つについては記事上で記載はありませんでしたが、人それぞれ志向性があり、それに向いているワークスタイルが存在しますね。

一つ確実に言えることは、ワークスタイルの多様化は加速すること。
一人一人に合わせて最も生産性と幸福感が高まるワークスタイルをデザインできる職場が勝っていくでしょう。
ここで言われているように、私もスマートな企業ではハイブリッド型が定着すると思います。スマートの定義が日本語だと難しいですが従業員と価値を共有する企業というふうに捉えました。
対面で進めた方が効率的な現場仕事は対面で行い、企画を立てる時間は、横槍が入るオフィスよりリモートの方が断然効果大。後はリモート時でも、スケジュール確認せずに割り込んでくる電話をなんとかしたい
ハイブリッド勤務してますが、慣れるとちょうどいい感覚かな。
へえ、日本じゃなくても似たような話をしてるんですね。
これが良い。コンサルタントは昔から客先、オフィス、家を含むリモートでのワークに慣れているのでよかった。客先に行く頻度が減ると随分楽、そこをハイブリッドにできると良いな、と。