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「日本出版販売株式会社と連携」とのこと。今後どれくらい広がるか分かりませんが、出版取次事業者にとっては、書店以外に拠点数の多いコンビニを経由できることは物流効率化にもつながりそうですね。

なお、書店一体型コンビニはファミマの先例があります(https://newspicks.com/news/3214390)。一方のセブンは、販売をネット経由、店頭では受け取りメインと違いがみられます。
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本屋さん、結構大変な仕事なのですが、その辺りはうまく回せる仕組みができていることを期待します! 配送されても梱包も開けてもらえない本もたくさんあるのです・・・
今日は書店で7冊買いました。
もともと目当ての本があったけど、気になっていた本を見つけて、ザーッと読んで間違いないことを確信。
人にあげたい本なので、3冊買うことにしました。
店頭でブラブラしながら買う楽しみは他のもので代替できません。
あくまで私の観察に過ぎませんが、ここ数年の間にコンビニでの書籍や雑誌売り場がどんどん狭くなっています。

それだけ、他の商品よりニーズがなくなってきたということでしょう。

ローソンの試みには強く応援しますが、単純に書籍を置くだけでは難しいと思います。
うまく工夫をして欲しいですね。
日曜夜、人形町の本屋さんは、レジ待ちでいっぱいでした。

Amazonでは出会えない本と、リアル書店なら出会えますよね。

また、書店目的でなくても、コンビニ目的で、書店に立ち寄り、新しい出会いが生まれることもあるでしょう。

34冊買いているので、指名買いがあるから、一定数売れますが、新しい人が書いても、なかなか検索されずに売れません。

こういう、消費者にも書き手にもプラスになる場所が増えて欲しいですね。
画一的な品揃えのコンビニのなかで、店ごとに特徴を出す一つの手法になり得るかもしれませんね。
ロケーションによって、店長の趣向によって、違いが出て来れば、カスタマーは行く理由が増えるし、店側も楽しく店舗運営できるのではないかと思います。
ローソンは、書店を併設した新ブランドの店舗「LAWSONマチの本屋さん」の展開すると発表。
コンビニに寄ったついでに本もちょっと見てみる。ついで買いをしてしまいそうです。
書店(高単価もしくは高粗利×低来店頻度)×コンビニ(低単価×高来店頻度)の組合せが機能するのかもしれないって計算ですね。書店とコンビニの両方の集客に繋げることが目的。

ふた昔前なら、レンタルビデオ屋さん×コンビニも機能したかもしれません。日本では数は少ないですが、ガススタ×コンビニは、海外では一般的。コインランドリー×コンビニの組合せもテストベースでしょうが、増えています。スポーツジム×コンビニは、撤退になりましたが。

コンビニは、人によっては週5回以上来店する人が割と多くいます。来店頻度の点ではモンスター小売業態。コンビニと他業態を掛け合わせると、他業態の集客になる可能性があります。

頭の体操で、コンビニと何を掛け合わせたら面白いかを考えるのは、割と面白いと思いますよ。ピンと来るものって、そんなに多くないはず。例えば、家電量販店とコンビニの組合せはあまりうまくいかなさそう。大箱小売店だと来店頻度が低すぎて、あまりうまくいかなさそう。結構難問なんですよ。私の想像力の問題かもしれませんが。

いっそ、八百屋とコンビニとかがいいのかな〜。
まだ21店舗からのスタートだけど、ローソン全店舗数は約14400店。2020年時点で全国の書店数は11000店にまで減っているので、全国の書店数を上回る。もちろん規模的な問題はあるのだけど、流行に左右される単行本などはこれは大きな売り上げ機会の拡大になるのでは?
各業種を取り込んでいくのは正しい進化系ですね。街の需給に合わせて必要な業種をテコ入れすることは商社の事業ポートフォリオとしてもシナジーの余地があります。できればデータ連携も視野に入れておくとポンタだけでないエコシステムが作れると思います
株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,276 億円

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