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Z世代を見分けるとってもシンプルな方法(ハーバード大学の場合)

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デジタルネイディブ世代を見分けるには、使っているアプリを見ればいい。たとえば「.docファイルを提出して」と言うと...?
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WORDという言葉をもう書類に対して使わないかもしれないです。日常会話だと「"doc"で共有して〜」となりますね。Pagesの日本の普及率は低い気がしていて、時々会議録や資料がPagesで送られてくることはありますが自分では使わないです。

そして、確かにマイクロソフト系は有料ソフトという点も若年層が使えない理由ですね。学内で無料で使える状態だったとしても、入学前から無料でgoogle docを使ってきた世代は便利すぎて離れられないですね。
どのドキュメントツールを使うかで世代がわかるという話し。
たしかにわたしのPCではワードを編集できないし、パワポも使えないけど、あまり困りません。

同時に編集できるし、重くないし、整理しやすいGoogle documentですね。
言われてみればここ5年くらいで働き方も一気に変わってきており、ワードで資料を送ってくるのは一定の年齢超えている人に限定されている気がします。社内だと同時に編集できるよう、スライドも書類も計算系も全部Googleで作成。特に会議しながら議事録を同時に全員で編集できるのが便利だと感じます。ブラウザでキーワードを叩いたらファイルがすぐに引っ張り出せるので、仕事の効率は間違いなく上がっています。
大企業でサラリーマンしていた時には信じられなかった時代。
これらがセキュリティの問題も全部クリアし、大企業にも一気に普及したら、いろんなところで仕事の効率化が進むんだろうなと思いました。
勤務先はMicrosoft、プライベートはAppleですがすっかり後者がほとんどの利用となっています。ワードは専門書を拝読する時にメモとして残しています。でも最近はすっかりGoogle documentですね。クラウドで保存忘れも免れますし。
一方で子供たちはChromebookを使っているので、個人的にはGoogleドキュメント寄りに今後ますます変化するのかなという感じです。
なるほど。パパ塾として子供達に英語を教えていたら、Google Docsで最初かなり戸惑いました汗... ただ私だけかわからないが、本業以外の副業の問い合わせはMicrosoft Wordが多い。今後のZ世代の仕事でのアプリになります!STAY GOLD!