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5月24日に東京と大阪で大規模接種開始し、わずか一週間で、前倒しで埼玉、千葉、神奈川の3県も対象に。「予約枠に余裕がある」のはオペレーションに慣れてきたことが理由で、高齢者のワクチン忌避ではないことを願う。
河野太郎大臣が先ほど配信したメールマガジンの一節。
「丸投げかという声もあるかもしれませんが、『アナフィラキシー対策と感染予防をしっかりやりながら、3ヶ月間の接種数を最大にせよ』というゴールを示したら、ごちゃごちゃ言わずに、プロに任せるのが一番です。」
まさにその通り。会社経営にも通じるものがありますね。
もしワクチン担当が河野さん以外の方だったら、このハイペースの接種は実現できなかったかも、と感じます。
受付で対応にあたられる方、オペレーターとして電話対応する方、本当にお疲れ様です。一概に高齢者が…というつもりはありませんが、若い方に比べて対応が難しい点が多いですしフラストレーションもたまる一方だと思いますが、何とかうまく対応して頂きスムーズに進めばと思うのみです。
どんどん拡大させましょう。

官邸によると5月27日のワクチン接種は
医療従事者+145,149
高齢者等+436,079
でした。

目標100万人に向けて、もっと拡大する必要があります。
地元・自治体以外にも、こうした別ルートの確立は重要で、1日100万人接種のためには、首都圏と関西の回数を増やさないといけません。ただ、東京会場に余裕が出ているのはなぜか、検証する必要があると思います。
良い傾向。ワクチン接種に関してはもっと評価してよいと思うが、ポジティブな内容には主観を交えないメディアども。
これ域外で受けたことはきちんと管理されるのかちょっと不安なんですが大丈夫でしょうか。。特に来年以降再接種がまた地元だったりするとどうなるんでしょう。
ここにきて政府がスパート掛けてきたのが素晴らしい。コレですよコレ。ようやく僅かな希望が出てきた。コロナ撲滅というより、最重要KPI、すなわち分子→ワクチン、分母→医療キャパ(けど分母は期待ゼロ)の拡充という合理的意思決定に移りつつあるため