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台湾はアストラゼネカ社のワクチンが承認され少ないながら使われている。一方、日本では政府・自治体の接種にはアストラゼネカ社のワクチンは使わない方向且つファイザーなどを多めに確保したということで、アストラゼネカ社の分がそのまま余る形になっている。非国産ながら外交ツールとしてワクチンを使う選択肢が出てきている。
「困っている時はお互い様」
これを見出しにとるって素敵ですね。

きょう偶然、台湾との国際シンポジウムに登壇しましたが、テーマと全く関係ないのに、台湾側の登壇者からわざわざ「ワクチン検討のニュースを聞いて嬉しく思っている」と表明ありました。

国際関係って、そういうものではないでしょうか。

まだ実現するかどうかは分かりませんが、素敵なアイデアと思います。伝える立場にいる人たちには、ぜひ、こういう姿勢を応援して拡散してほしいなあと思っちゃいますね。