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僅か半年前に0.02%の株主になった投資家が取締役会に2人を送り込んだ。WSJによると、投資家側は3000万ドル、エクソン側は3500万ドル以上をキャンペーンに注ぎ込んだ、史上最大のプロキシファイト(委任状闘争)となった。ほんの10年前まで時価総額世界一を誇ったエクソンでさえ0.02%の株主の意見を無視できない。今後の日本の企業経営のガバナンスや外資規制の議論に一石を投じそうだ。
石油開発は益々やりにくくなり、OPECなど国営石油企業のシェアが高まり、安定供給が危ぶまれる。唯一の後ろ盾だったIEAも方針を転換した。未だ最大のエネルギー源である石油の安定供給に責任を持つものはいなくなった。

IEA「石油投資ゼロ」が衝撃なワケ
https://newspicks.com/news/5881919/
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