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カーボンニュートラルに向けて大きな動き。我々も取り組みます。
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日本は目標を掲げる時期は遅れをとりましたが、実は法制化している国はまだ多くないんですよね。https://eciu.net/netzerotracker/map
ドイツでは、既に最高裁から違憲判決が出ており、
環境が基本的人権に認められたと、環境派は歓喜しています。
これを受けた加速プランが出されています。
財源が課題で、コロナで一時的に許した、財政バランス
不一致を延長すべきか、議論になっています。

地球を未来の人類に残す事も人権であれば、
借金を残さないのも人権と言うわけです。

日本の財政状況は、ご存知の通りです。
その事も考慮すると、我々のハードルは更に
高いものであります。

https://www.google.co.jp/amp/s/sustainablejapan.jp/2021/05/07/germany-carbon-neutral-2/61618%3famp
再生可能エネルギーの普及に加え、環境規制の強化や発送電分離に代表される電力システム改革による急激な市場変化といった背景から、従来のエネルギー事業に対し大きな構造変革が求められるわけで、これに対応したビジネスモデルをいかに構築するかが、市場を担う多種多様なプレイヤーにとって共通の課題となっていくと思います。
再生可能エネルギーに変えたから無条件に電力コストが上がっていいとかでは無いと思います。
参院で成立となり、政府、国としての法制化となり、2050年という未来からカーボンフリーをはじめ、電源構成比などにおいても未来から現在へ、バックキャスティングが来春から始まりますね。

次は個々人がこの地球に対する問題へアクションしていく番ですね。ムーブメントやストーリーを作っていく番となりますが、個人的には自分の子供たちに意見を聞いてみてもいいのかなと思います。今や学校の授業でも取り組まれていますので。これからの社会において、通信と電力は不可欠ですが、そのインフラを安定して供給できるように次は一人一人が取り組むべき社会課題が本格化となりますね。
これで日本は貧乏一直線