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たった600万人の人口。すでに安価なEVが普及ずみ むしろBYDは電動モノレールなどの公共交通で事業化するべし。メンテもあるから30年は事業が継続できる
ノルウェイは、BYDの市場としては小さすぎますが、欧州への布石の第一歩だと理解すれば、この動きの意味がわかります。

Teslaを含め、新興企業ではBYDのような量産能力はないので、量が大きかったり、バスなども含めて多様な車両の市場となれば、BYDの強みが活かされます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
「BYDが乗用車のEVを海外市場に投入するのは初」となります。
中国の新興メーカーではノルウェーへの進出が相次いでいるようで、「小鵬自動車」が去年からノルウェーへの輸出を始めており、また「NIO」も9月からノルウェー市場に参入する予定だそうです。
中国はEVとHV共に許容されている中で欧州のEV市場の上陸作戦はノルウェーから開始するという事で最初の段階としては輸出に限定するようですね。再生エネルギーの電源構成は北欧は他の諸国と比べて高く、またホームマーケットにおいてもEVの流通が比較的高いこともあり、後は消費者の判断となりそうですね。