新着Pick
60Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
現象とまで言われたロビンフッドブームは米国のコロナ克服、リア充回復により落ち着きつつあるゆえデビュー直後のクォーター決算がいきなり凹みうるチャレンジングなタイミング。何かと議論の多い同社がパブリックカンパニーになる事自体は良い事と思います。
ロビンフッドは、先週時点で、無料モバイルアプリランキングで全米第一位という快挙を成し遂げていました (Similarweb)。因みに、日本の第一位は、「ウマ娘プリティーダービー」というアプリ。米国ではモバイル株取引がウマ娘並みの人気、ということになるかもしれません。

直近1-3月は、一時期のペニーストック取引がやや沈静化したのち、暗号資産取引が前期比5倍にも膨れ上がるなど、引き続き好調と報じられています。先月上場したコインベースの時価総額は一時12兆円まで上昇し、大手金融機関に並びましたが、ロビンフッドは果たしてどこまで行くのか…
米個人の投資熱の代替指数として注目されます。
いよいよ公表されます。注目はビジネスモデルと将来の戦略ですが、個人投資家の注文データをHFTに売り飛ばす売上や今後の見通し、それ以外の成長戦略にはどんなものがあるか?とても興味深い
6月下旬の上場。これも今年注目のIPO。どれぐらいのバリューエーションになるかですが、追い風の領域であることは確かです。