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①がリリース。「in-vehicle user experiences」というのがポイントだと思い、内装でも計器などが中心になるのではないか。
一方で、鈴木さんがコメントされているように(有難うございます)、こういう部品は自社ではなくサプライヤーが多く、欧州だとFaureciaが大きい。Faureciaは元々PSA(Peugeot Citroen)が大株主(2021年2月時点で39%)で、Stellantis以外にも供給。その意味では、どうしてFaureciaではなくStellantisだったのだろうというのは気になる。
Faureciaのトップページでも「未来のコクピット」と押し出し気味(②)。なおEVや自動運転ではなかった(リリースにOTAの話は出ているが)。
https://www.stellantis.com/en/news/recent-events/mobile_drive_joint_venture
https://www.faurecia.com/en/technologies/cockpit-future/display-technologies
https://newspicks.com/news/5854952
ヨーロッパでは、まだまだディーゼル車が多く走っている。次世代型の車が主流になるのは、いつ頃だろう。
インフオテイメントや通信のサプライヤーとなる合弁会社設立

ホンハイは何が得意か、と考えればそうですわね

ステランティス側はフォルシアですかね
元々内装がメインですが、クラリオンを買収してインフオテイメントもやると

フォルシアの顧客はステランティス系各社だけでなく、昔からシート納入してるBMWやルノー、VW、ダイムラー

楽しみですね
自動車もカスタマー側にメリットがあるのは、保険がやすくなるとかそういうのぐらいしかぱっと思い浮かばないので、どういうのを提供してくるのか楽しみです
ソフトウェアおよび、そこに繋がるIoT機器が重要になる中でこの提携は良く分かる。日本の自動車はOEM同士の連携はあるが、ソフトウェアが強い会社との提携は聞こえてこない(通信会社くらい)。この辺りが日本メーカーの弱いところではないかと思っています。
昨日も報道にありましたね。

次世代車の運転席の向けのソフト開発などに取り組むサプライヤーとして参画のようですね。その中には日本からも日本電産と村田製作所も参加のようですので次世代のモビリティの段階的な変化が楽しみですね。

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