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できるかどうかより、ワクワクするかどうか。

人の基準ではなく、自分の基準で生きる。ワクワク感や好奇心を大切にして探究する。幸福になる行動指針ですね。
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ここに書かれていることは共感します。私も実践しています。
さらに、大きな効果があるのが、昨日経験した良かったことを3つ書くことです。実は、これは驚きの連続です。昨日であっても、良かったことは驚くほど忘れています。ちょっとでもよくなかったことは、すぐに思いつくのにです。皆さんが想定している以上に、強いネガティブバイアスが我々の中にはあるのです。これは3つ良かったことを思い出して書くことで矯正されます。
現在幸福感を生み出しているものと、幸福感を損ねているものを自覚し、後者を減らすようにすることは間違いなく効果的。そして、それを行うことができるような自分なりの持続可能な仕組みを作り上げることが必要ですね。
幸せは自分が感じるもの。結局は自分の声に正直な人に訪れるもの。
シンプルですが、記載されていることはどれも効果があると思います。
幸福感の高いことをする、というのは言い方を変えれば、つまらない仕事でもそう思って取り組む、というようなことかと思います。
まず1日のやるべきことと向き合い、自分なりにどうやれば面白くなるか考えること、実際にやる中でも「楽しい/面白い」をいかに作り出せるか。
結局はマインドセットだと思いました。
これ、すごく大事です。改善やDXを実施する際に、結果が出る前は、一度、大きく下振れするのと同じだと思います。

逆に言えば、一旦、「後退」しているくらいに見えないと、その後に続く「一気に前進」はあり得ないということ。

(以下、記事中から引用)
私はアメリカを旅している間に、自分のことを幸福だと認識している人の約70%が、仕事や生活において、家族や友人の目には「後退」に見える変化を遂げたことを知りました。

このように生活を「非常識に」あるいは「非実用的に」変化させた人は、最終的に前進できました。

自分が感じるワクワク感や興味のひらめきに従って行動したおかげです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません