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確か、当初は3月中に医療関係者を終わらせて4月に高齢者の接種を始める予定だったはず。しかし、高齢者を遅らすと言えなかったためか、いつの間にか医療従事者の話は脇に置かれて高齢者の接種が始まったことが喧伝され、並行しての接種に移った医療関係者は5月も半ばに達して今なお半分を超えたあたりです。
「高齢者の接種の見通しがついた市町村から、基礎疾患がある方々を含めて、広く一般の方々にも接種を開始する」とのことですが、高齢者の遅れを一般の開始を報じることで水面下に沈め、結局全体が遅れるということだけは無いようにして欲しい・・・ (^.^)/~~~フレ!
「来月中をめどに一般の方々にも接種を開始する」高齢者と、その他一般とでは規模が違います。

まずは、うまくいった自治体の成功例を共有出来たら良いなと思います。地域、自治体ごとの事情…という説明が、総理から再三聞こえてきますが、成功体験の情報は大いにメリットがあると考えます。

とにかく、混乱なくワクチン接種のスピードを上げる、知恵を出し合いたいですね。
会見を見て、いつもと違う高揚感を感じた。
既定の路線をくつがえす決断、
日本の政治にとっては、大きな意味を持つのだと思う。

個人として出来る事を頑張りたい。
SNS上では、「マスク、手洗い、3密の回避」でも感染した事例が見受けられる。

物事を安全サイドに考えるのであれば、エアゾル感染にとどまらず、空気感染を強く疑うべきだろう。

しかも、若年層での急速な重症化が見られ、まるでこれまでのウイルスとは異なるウイルスの症状らしい。

ムービング・ターゲットを相手にした試合に、頭の固い、「固定観念」に囚われたリーダーでは勝てない。

ワクチンは予防策なのだから、視野を広く持つことと、スピードが要求されると思う。

菅政権は、決定的に失敗している。

追記
予防に求めるのは、効果であって効率ではない。
ワクチン接種も予防だから、効率だとか、ムダだとかを考えてはいけないと思う。
だからこそ、人権を対象にした「予防策」は、必ず広範囲になるので抑制的に考えるのだ。
尊重したのではなく、専門家にいいくるめられた。が正しい表現では?
専門家→票田
昨年来の「コロナ騒動」で判ったのは

・日本のコロナ被害は世界で最も少なかった
・専門家が言う事は信用できない
・緊急事態宣言は効果が無い
・知事と医師会は無能

緊急事態宣言の効果は絶望的なほどほぼ皆無だ
https://newspicks.com/news/5816350?ref=user_358617