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電動キックスクーターで「移動手段」どう変わるか

東洋経済オンライン
長く続いているコロナ禍。同じ場所に多くの人が集まることを避けるようにと、国をあげてさまざまな取り組みが行われている。注目したいのは新しい移動手段のあり方だ。警察庁の「多様な交通主体の交通ルール等の在…
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最近LUUPのポートがどんど増えてますね。LUUPのキックボードは大きくてナンバープレートもあるので、持ち運びするものでない。だからユースケース的には電動自転車のシェアサイクルと似てます。

自分で買うなら、もっと軽量で持ち運びも可能なやつになると思います。持ち運べるなら、自転車のように駅前の駐輪場に預ける必要がなくなる。
家から最寄り駅までキックボードに乗り、電車で移動し、会社までは再びキックボード。こういう人が増えれば、駅前の自転車問題は解決していきます。

コロナ禍で何となく、会社に行く格好がカジュアル化している会社が増えています。この勢いでキックボードでの出社も許容されていくと面白いのですが。
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これに関しては、もう3年も前に書いたこのコラム内容がいまだにそのまま当てはまるのであえてリンクを貼るだけのコメントで。

しかし思ったより変化は遅いし、予想通りに固定拠点ベースのすまし汁しか入ってこないなぁと言う印象。Luupとか頑張ってると思うし、日本ならではのいろんな街の隙間を使ったできるだけオープンなシステムに近づける試みは評価したいと思うけれど、ポイントはハードではなくて流動的離散的なソフトとその社会実装の方なのに。

http://www.archifuture-web.jp/magazine/329.html
日本市場での電動キックボードの最大の問題は「免許がいる乗り物」と定義づけたことだと思っています。
本当に移動手段の革命を考えるのであれば「電動アシスト自転車」のポジションを取りに行くために免許なしで乗れる環境の整備をするべきだったと思います。
自分自身もそれを目指し以前、活動をしていましたが日本国内におけるハードルの高さは非常に大きいものだと感じました。
新しい技術に理解の少ない国会議員の説得や現行法の改正がほぼ不可能であることを考えると必死に解釈で逃げ道を探すしかない結果、LUUPのように「小型特殊自動車」扱いにするしかなかったのは充分に理解できます。

理想は親子でキックボードを乗りながら、街を移動する姿や高校生が通学で自転車替わりに使用する姿を見たかった。
時速15kmまでの免許・ヘルメットなしタイプに期待します。いろんなスタイル、デザインのユルくてエコな移動手段が日常化する近未来の都市。
原付を免許不要にして、それ以下の速度体(もしくは出力)をすべて原付き扱いするというのが最もきれいな解決法だと思う。それができないならどんな議論も無意味
僕は強く支持。安全性については、↓のコメントが大事。事実、Luupの実験は幹線道路を走行禁止区にしてますね。

> 特筆したいのが、幹線道路での走行は罰ゲームかと思えるほどの怖さがあること。