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古巣がランキングに入ってますが、客観的にみてもグローバル展開している企業は社内や子会社に様々な国籍の人もいることと金融という産業自体が国境のない業務なので海外の最先端企業に触れる機会も多く視野も広がると思います。但しこれは一般論なので最終的には受け身で「成長できる企業」を探すよりは「成長する」為にキャリアを形成できそうな企業を探すことが重要だと思います。
なんかよくわからない記事ですね。
「成長できる企業」を女性比率やSDGsと関連させる論理的なつながりがわかりません。
新卒の面談の時のお話や事前のOBやOG訪問、それからインターンシップと、様々な場面で、学生の皆さんからの質問や興味について話を伺います。
自己成長の可能性を引き出せる会社であるかどうか、環境的にあっているかどうかを聞かれるケースが多いなと感じています。直接的なサラリーであったりポジションであったりも興味の一つではありますが、その比重よりも、よりダイバーシティな環境であるかどうか、そこにはインクルーシブであるかも問われ、社会に貢献できるか、社会にどれだけ繋がれるかといった自己成長に主眼を置いているケースが多いです。
転職も加速し流動性も豊かですから、個々にとっての選択肢の幅が広がっている働き方なので今後は、よりダイバーシティである会社が自己実現ができる、または成長の伸びしろがある企業として評価されていくのではと思います。
解析の前提となっている「社員の成長に資する要素」とは何か気になります。

成長できるかどうかは、環境や組織、先輩方の影響もあるとは思いますが、一番影響があるのは本人のマインドセットだと思います。
新生銀行が2位とは…女性管理職比率が高くて副業を認めたという点が評価されたようですね。

しかし、いまだに公的資金を返済していないことを斟酌すると、経営状態に不安が残ります(汗)
こう言うデータ、どこの会社がどう言う意図で調査をしてるのかが大切。

サステナブルラボは、「SDGsビッグデータで強く優しい未来を作る」企業だそうです。なので、このランキングはSDGsに関する指標を強く成長性とリンクさせたランキングなのでしょう。
https://suslab.net/

また、これはうがった見方になりますが、サステナブルラボは、昨年に1億4200万の資金調達を行なっています。そのリリース内のコメントで「国内メガバンクグループや国内外の大手エネルギーインフラ企業と強固なパートナーシップを保有するEEIらとの連携を進め、サステナブル・ラボが保有・解析する非財務データの金融業界やエネルギー業界へのスピーディーな提供を図ります。」だそうです。このランキング自体が、スピーディーな連携の一部と見る事もできるかもしれません。

やりがいや社員の成長にSDGsの指標を盛り込む事自体はとても面白いと思うんで、これ自体を否定してるわけではありません。

せっかくなら、点数の内訳も見れたら面白いですね。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000052578.html

このランキング自体は面白い結果だと思いますし、ある指標を抜くと銀行やリストにある企業が、上位に来るのでしょう。ただ、一般的な「成長ができる会社」ランキングと結果が異なる場合、どんな会社がどんな意図で調査しているかを考えるのはより面白いとは思っています。この会社だって、いろいろな費用と労力をかけて、データを作ってるわけですから。
サステナブル・ラボのサイト見ても、このランキングのプレスリリースも見当たらず、何を持ってランキング作ったのかわからなかった。ちなみに三菱UFJからは、

スコア化の根拠のわからないランキングは、「俺の好きな企業ランキング」と何ら変わらないので、見るときは注意が必要。

特に三菱UFJとは、関係性深そう。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000052578.html
『 ランキングは上場企業約2000社が開示する企業報告書やWebサイトなどのオープンデータから収集した情報のうち、社員の成長に資する要素をサステナブル・ラボが複合的に解析してスコア化し順位付けをしている。』

何を言ってるかわからない、、、

社員が成長する会社とは、成長市場で勝負していてかつ市場成長以上に成長している会社なのでは?ランキング見て???でした。
成長とは何か。自分が社会にどのように貢献したいかによって異なるでしょう。上位の企業にはそのような取り組みをされているのだと尊敬はしますが、多くの人にとってあまり意味のないランキングに思えます。
社会貢献度は個々人の成長に繋がるのでしょうか?調査自体なのか記事なのかわかりませんが、よくわかりませんでした。企業風土もですが、その風土と個人のカルチャーフィットが重要だと思うので、成長しやすさは一概にははかれなさそうですね。

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そのため、今回のランキングでは企業の社会貢献に関するデータを加味してスコア解析をした。
株式会社新生銀行(しんせいぎんこう、Shinsei Bank, Limited)は、東京都中央区に本店を置く普通銀行である。 ウィキペディア
時価総額
4,911 億円

業績

株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(みつびしユーエフジェイフィナンシャルグループ、英語: Mitsubishi UFJ Financial Group, Inc.、略称: MUFG)は、日本の金融持株会社であり、TOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.72 兆円

業績

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