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GWの人出、高尾山や江の島で昨年の4倍超…箱根・熱海も3倍

読売新聞
東京など4都府県に3回目の緊急事態宣言が出される中で迎えた5月の大型連休。首都圏の行楽地では、1回目が発令されていた昨年の同時期と比べ、人出が大きく増えている。 携帯電話の位置情報から滞在人口を推計するNTTドコモの「
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昨年と比較してどうするんですかね。
昨年はロックダウンに近い対策でしたが、今回は経済との両立も意図しているはずなので、昨年に比べて増えるのは当然。
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去年は今頃はまさに自粛のピーク。
だから、比べても意味ないです。

ただ、何故、GWに高尾山や江ノ島のように混むと分かりきっている場所に行くのか?は、理解に苦しみますが。
都知事のせいで、観光貧県の埼玉県でも、入間アウトレットは混み合っていて凄いと聞きました。

特に都知事には憤りしか感じませんが、それでも感染したら自分が辛いから、やはり混んでいる場所は避けます。
空いている時間、空いている場所を選んで散歩とかしますが、混んでいると分かる場所には、自分を守る為に行かないです。
もう菅政権の指示には従わないという意思表示の「デモ」。
つまり、政権は大衆に「乗り越えられた」。

政権から棄てられたのだからこの国民の行動はしょうがない。
なんせ自助なのだから、政府は文句を言える立場にはない。
ヒトは太古から外を動き回っていた動物です。

ステイホームで心身を病むくらいならコロナのリスクを選ぶのは当然のこと。

緊急事態宣言を延長しても、人出は止められませんよ。
1回目の全国的な緊急事態宣言中で、まだまだ新型コロナの全容もわからないなか、ほぼロックダウン状況の昨年と緊急事態宣言下ではない江ノ島や箱根、熱海を比べてもあまり意味がない。かえって煽りに見えてしまうと思います。最低でも一昨年比も載せるべきだと。
1年経って市民も学びました。それは0リスクではないけど高尾山などはほぼオープンエアだし、リスクはだいぶ少ない。最近のメディアでも人出が多いというニュースが目立ちますが、果たして学んでないのはどちらなのか?なぜ人出が多くなったのか?そこをメディアなどは突き詰めて欲しいなと思ってます。
医療現場と裏腹に、社会はコロナ禍をそれほど問題視していないということか。罹患の頻度と重症度に照らしたうえで、マスクを着けて観光地に出向く程度の罹患リスクを許容してるということだ。たしかにこの一年ふりかえっても身近に感染した人はいない。事実亡くなるのはみな高齢者。弘兼憲史氏が取材のうえまとめた島耕作の新型コロナ編をはじめ療養記もいくつか見たが、呼吸困難も後遺症もなく隔離期間を終えられた様子からどうもインフルエンザより軽そうだ-と考える人も多かろう。人はテレビより知人の体験記を信じる。
これがコロナ禍に対する「市場の評価」だが、東京五輪の中止、緊急事態宣言を待望する世論とのギャップは理解に苦しむ。
昨年のGWはマスクが無いやトイレットペーパーが無い、といった日常生活が未知のウイルスに脅かされる感があっての自粛期間でしたが、今年は日常生活は通常通り。
一方、政府の対策はエビデンス無の飲食イジメの様相で、1年前から危惧されていた病床確保は未定、ワクチン接種も2か月後にオリンピックを行う国とは思えない接種率で、今後の接種予定は誰も解らない状況。
それで、自粛しろって言われても、って思うのは普通の感覚を持った国民だということの現れだと思います。
いっそのことGW中止した方が良かったんじゃないかと思うんですよね。
学校を開けて、会社も動かす要求出すとか。

元々大型連休化は、平時であっても需要の濃淡が出るので愚策ですよね。。

ちなみに、政治への反発とか言われていますが、どうなんですかね。政治的な意図は無く単純に遊びたいだけでは?結果Lose-Loseになると思いますが。

あと、たまに「戦時中のように報道に惑わされず、自分の頭で考えて行動しよう」というメッセージ付のデマや思慮に浅い呼び掛けに反応しちゃう人を見ると中々香ばしいです。
数字にするとインパクト大ですね。
ただ去年の数字と比べても意味ないですよね。
うちの近所(地方ですが観光地ではありません)でも地元の食材を提供しているわけではないチェーン店でさえ、他県のナンバーの車がたくさん駐車されています。(ちなみに県内の飲食店は時短営業を行なっています。)観光地では混雑もおこっているようです。

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株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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