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花王さんとの取り組みを日経新聞さんに取り上げていただきました。
インバウンド消費がない中、新たなチャネル開発の一手として注目と期待が起こっています。この取り組みを始めたのはもう3年前。やっと大手の参入が始まってきており、コロナによりDXだけでなくGX(Global transformation)が進んできた証拠とも言えます。まだまだ日本企業は中国市場では遅れていることも多いので、日本ブランドの中国市場での成功、ひいては世界的再成長に向けて、積極的な取り組みを支援していければと思います。
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キュレル、フリープラスなどの低価格帯ブランドは順調なので、高価格帯ブランドについても注力していきたいということですかね。
インバウンドに頼れないなかで、中国市場で新たなブランドを当てるのは至難の技で、自社のみの販路、プロモーション投資だけで中国ローカル、欧米系と戦うのはかなりしんどいため、中国個人バイヤーの活用はマストになってきています。
実は結構いま様々なメーカーさんも、スポットコンサルの依頼にインフルエンサーマーケティングの活用やリーチする方法とは?といったタイトルでアイデアやアドバイスを求めているケースが多いです。最も理想的なのは広告費を使う事なくSNSで発信し、流通すれば良いのかなと思いますが、何よりもメーカー側のプロダクトに価値が伴っていればプライシング(価格)をテーラーメイド出来たりと、広告も個人の評価がより強くなっていっていますね。中国だと人口が日本とは一桁違うので発信力の差を感じてしまいます。