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ドイツやオランダでも、同様のイベント実証実験が行われています。
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厳重なマスク管理下でのテストのようですが、このような実験がよく実行されたと思います。やるにしても、最初は少人数で始めないと、危機的な結果を招く恐れがありました。

感染の判断は「自己申告」だそうで、臨床研究としての科学的基準、倫理的基準を満たさないように見られるため、医学雑誌には掲載されない可能性が高いと思いますが、もし掲載され、多くの専門家の評価を受ければ、今後の方針策定の参考データになる内容でしょう。

特に、マスクの要件を考慮せず、コンサートは安全などと、即座に信頼することは非常に危険だと思います。
日本でも「実験」状態のイベントはあったが、その結果は報じられていない(と思う)。

それは、さいたまアリーナでのK-1の試合、東京マラソン、横浜スタジアムでの野球の試合だ。

感染が大きく報じられていないので、感染者が出なかったか、発症しなかったのかと思う。

問題がなかったのなら、現在の対策は誤っている可能性があるのではと思う。

他方、こうした憶測が国民を混乱させているのかもしれない。
医師や研究者を入れて、倫理審査を受けた臨床研究の形にすると、科学的なエビデンスになりますね。
コンサートの費用に、PCRなど必要な検査の費用を入れて。
5000人中6人。感染する確率は0.12%。記事ではポジティブな結果と受け止められている「ライブ音楽イベントの再開に向けた期待を高める結果だ」
結局スーパースプレッダーがいるか、いないかがキーではないか、という説信じるには十分な実験。三密的な空間じゃないとそこまで拡がらないんでしょうね。何やっても安心なんて思いませんが、少なくとも無駄に怖がりすぎる人が少なくなると良いなとは思います。日本でも散々野球とかは客入れてて今の状況なんだから。
イギリスもそうですが、
こういう試みが行われて、
数字でこれからが考えられることは価値あると思います。
どのくらい前後の検査、フォローをしているのでしょうか。
僕には判断・評価の出来ない話ですが、情報としてシェアします。