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日本MSとかでも先行して取り組んでいる記事を見かけました。生産性は上がったようですね。毎週3連休があるなら旅行も行きやすいし、それによって皆んなが一斉に休むGWや年末年始の混雑が緩和されたりしないかなと思いました。
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スローガンや「ごっこ」でなく、真剣に労働市場、雇用、必要なスキルなどを考える時期。(週休3日制、兼業副業などで英語ディベートをします!)
「同一労働同一賃金」「ジョブ型」「男性育休」「週休3日制」といったキーワードを一過性の流行語で終わらせず、

とありますが、そうですね。
少なくとも国が決めることではないと思いながらも、投げかけて民間の人たちが議論に上げることが1番の意味だと思うので、このキーワードの中でも、週休3日制は(私の周りでは)それほど議論にあげられていないので、その点が改革ゴッコでいいんだけど、ゴッコにしても不完全かなぁと感じました
テレワークもできていないのに何を言う。
もういい加減、仕事のやり方や休みの取り方をお上に指図されなくては動けない状況をやめたらどうかと。
休めば良いと言う訳ではない。
これをコントロールする
霞ヶ関の人達の現場環境も劣悪と聞くし。。。
>根本的な改革につなげるためには、国家戦略としてグランドデザインを描き、政府主導で新たな労働市場を創り出す覚悟で施策を実行することが必要

労働市場は産業や職種によって様々な事情を抱えるようになり、共通して規制するべきものは命と安全の最低ラインくらいになりました。筆者はグランドデザインの必要性を説きますが、政府に必要なのは多様さを許容する場を設けることくらいです。
労働市場に関してはそれぞれの組織が、自らのビジネス環境に合わせて自分達で考えていくしかありません。

いずれのキーワードも流行語として捉えているだけでは、かつて失敗した日本型成果主義と同じ道を歩むだけです。自分達のビジネス環境に合わせて優秀な人材を惹き付ける職場をデザインできるか、経営者と人事の本気が問われています。

政府の改革を待つのではなく、自分達から仕掛けていくくらいの覚悟がなければ、グローバルでもローカルでも労働者から選ばれずに負けていくだけです。
本当にやるのであれば,まずは国家公務員で実証してみればいいと思うんですがどうなんですかね.あと,実験するなら,週休3日制にしても基本給は当面維持することも重要だと思います.経営側からすれば基本給を落とせるのが強いインセンティブになりうることは承知の上で言ってます.実際,多くの企業が週休三日制を導入し,副業も見つかりやすい状況になっていない限り,実施されたとしても給料を落とす言い訳として使われるだけではないでしょうか.
健康経営に関しても健康ごっこにみえるようなこともありますが、なんだかんだ従業員への健康投資額が増えていく傾向にあります。

週休3日制の場合、有休消化率の低さを解消しくためのひとつのきっかけ作りとして機能させたいのではないでしょうか。
勤務日を5日から4日に減らすことで、人件費としてのお給料は削り、責任や業務についてはそのまま、という暗黒な対応が至る所で見られるような未来が来たら悲しい。
強制されるものでなくサービスの低下を招くものでなければ、一般層に考え方が広がるだけで儲けもんだと思いますよ。