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ワクチン接種が進み、地域の感染流行が十分低い状態まで抑制された二国間であれば、人の渡航で病原体をもたらされるリスクが低くなります。また、仮にもたらされたとしても集団免疫が働いていればその病原体が広がるリスクも低くなります。これらのことから、安全な人的交流が実現できる可能性が高まります。

また、渡航者が皆ワクチン接種をしていれば、機内の安全性も高まるでしょう。その陰性的中率の問題が指摘されてきた既存の陰性証明が実現する環境よりも、安全な環境を構築することが期待できます。

新たな変異ウイルスの出現など不確定要素も残されてはいるものの、2019年以前の生活に戻る準備は一歩一歩進んでいると思います。
来た!
ワクチン接種が進んだ国同士のトラベルバブル。
欧州内、米国内の旅行はもちろん、こうしたトラベルバブルが進んでいくと、いよいよワクチン後進国の日本が世界から置いていかれます。
がんばろう、ワクチン…!
ーーーートラベルバブルとは?ーーーWikipediaよりーー
トラベルバブル(英語:Travel bubble)とは、アフターコロナ(新型コロナウイルス感染症の流行後)に地理的・社会的・経済的に結び付きが強い隣国どうしが一つのバブル(泡=安全圏枠組みの例え)の中に包まれていると見なし、新型コロナウイルスに対する感染防止策を講じた上で海外旅行をする取り組み
ワクチン接種証やPCR検査証など、国内的にはともかく国際移動用には必要になるはずなので、早いところ国際標準化を進めて欲しいと思っており、EU-USがオープンすればその動きは進むはずなので、期待しています。日本も遅れずについていってほしいです。

現在、日本渡航のために提出を求められる日本政府仕様のPCR検査証明に、現地検査機関がなかなか対応してくれないため、在外邦人の間では超悪評です。国際標準になれば、検査機関も対応しやすくなります。
ニューヨークは、街中の至る所でワクチンが受けられるため、必ずしも大規模会場に通わずとも近所で済ませられる事が普及の促進にも繋がっているかと思います。ワクチン接種率の増加に合わせて一部の小学校は週の半分リーモートから5日学校へので切り替えを発表したり、国内線の空港は通常に戻りつつあるようです。
とりあえず、ワクチンですね。答えは見えています。
フォンデアライエン欧州委員長はNYTのインタビューで、米国と欧州の規制当局が承認するワクチンが共通しているという理由で、夏までの渡航再開を検討すると述べています。それならば日本も、と安直に考えるのは間違いかもしれません。これまでの経緯から、EUは相手国に対して「互いに」国境を開くことを条件にするはず。日本は五輪で海外からの観客受け入れを断念しており、ワクチン接種のペースも遅れています。欧州(米国も)との間で自由な往来が可能になるのは早くても冬??
来た来た。私が暮らすシンガポールも市中感染ゼロなのに、ワクチンを外国人含めて世界最速ペースで接種しているのもこれがあるから。実際に英国や豪、NZなどコモンウェルス中心に議論が進んでいる。こうしてワクチンの出遅れは経済再開の致命的な差となる
先日、アメリカでは人口の42%が1回目のワクチン接種を終え、約3割が2回目を受け終わっていると報じられていたので、着実にワクチン接種スケジュールを推し進めている感があります。
私自身、ワクチンを接種することができたのですが、旅行も含めて今まで我慢していた色々なことを計画できる喜び・嬉しさが大きいです。
日本でも早くワクチン接種が進むことを期待します。
日本へある程度柔軟に行けるより先にヨーロッパに行ける方が早そうですね。。 

もちろんワクチン打ってもウィルスを運ぶ可能性はあるので、アメリカから人を受け入れるとはなんだという声もあるとは思いますが、コストandベネフィットの観点で議論が進むのでしょう。
ただし、フォン・デア・ライエン委員長は、それが「いつから」なのかには言及していない。また、EUとして認めるということは、各加盟国の判断を拘束するものではない。つまり、EUとしては受け入れ禁止を強制しないということである。