新着Pick
72Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
昨晩仕事を終えて自宅に帰る途中、深夜に六本木の交差点を通ったのですが、週末とは言え、こんなに人通りが多いのは本当に久しぶりに見ました。
明日からの緊急事態宣言前に、最後に一遊びしようという人達が一気に繰り出した感じなのでしょうね。
基本的にこの界隈の店は殆ど閉まっているはずだけど、こうなればということで、今日は開けたところも多かったのかもしれません。
正直なんか完全に逆効果になっている様で、ちょっと怖い様な気もしました。

ともあれ明日から禁酒法、じゃなかった灯火管制、でもなくて3度目の緊急事態宣言です。
今は東京から飲食店が消えて無くなる前に、なんとか出口が見えてくれることを祈るしかありません。

【今日の歴史】
1877年の今日、ロシアはオスマントルコに宣戦布告し露土戦争が始まった。
ロシア軍はプレヴェン要塞を守るオスマン・パシャの前に苦戦したものの、国際的に孤立していたオスマン帝国には援軍はなく、7ヶ月もの包囲の末陥落。
イスタンブール近郊のサン・ステファノに到達し、1878年3月サン・ステファノ条約によってロシアの勝利に終わった。
この条約によってセルビア、モンテネグロ、ルーマニアがオスマントルコから独立し、またロシアの傀儡国家大ブルガリア公国が成立したが、このことはバルカン半島に領土争いの火種を生み出すことになり、後々の第一次世界大戦につながる大きな流れを作ることになった。
こんばんは.

昨日は言葉の定義や再定義について,考えさせられた1日でした.
note にまとめて,改めて文章化したいと考えていますが,大学1年生と社会人1年目の方々と話しながら感じたところです.
先日行われた「研究開発投資」に関する100人オンライン会議の中で,話題になっていた内容が,「専門家にとって当たり前に使われる用語が,一般の方には難しすぎて意味を十分に理解できないまま,話が進み,空中戦のように感じた」と大学生の感想の後,社会人の方は,「学校の先生は,一つひとつの言葉の意味がわからなくならないように,丁寧に話すからわかりやすい」と視点を変える.「でもわからないという前提が多すぎると,話が長くなり,途中で何を言っているかわからなくなる」と僕もまた視点を変えて対話を続けていきました.
使われている言葉の定義がどこまで必要か?考えさせられます.

そんなことを話している中で,予備校時代の英語の授業を思い出していました.
浪人した際,英語は雰囲気だけで理解している気になっていて,実は何も理解できていませんでした.県内トップの高校に籍を置いていたのに,偏差値は50以下が当たり前.本当に酷かったと思います.
勉強しなかった僕の責任であることは間違いないのですが,高校時代のある時,仮定法が全く理解できず,先生に質問しに職員室に行きました.その時,「これは,現在の事実に反するから仮定法過去なんだよ」と言われました.「そのことは教科書に書いてあるからわかるのですが,何故現在の事実に反する場合は過去形何ですか?現在なのに過去って意味がわかりません」と伝えると,「過去形にすることで,現在の事実に反することになるんだよ.」と全く答えになっていないことを返されました.

予備校に通い,英語の講師の方が,仮定法過去という文法用語を全く使わずに,その意味を教えてくれた時,完全に腹落ちしました.

ある事柄を説明するのに使われる“用語”.便利ではありますが,その“用語”がどういう人に向けてのものなのかは,話す際には十分に理解しておく必要があります.対話の噛み合わない要因にもっと目を向ける.言葉の定義や再定義の大切さを感じたひと時でした.

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
消防法の関係で網入りガラスになってたところを、耐熱強化ガラスに替え、景色がクリアになりました。
ハワイとは言わずとも、済州島くらいには見えます。
---
https://youtu.be/t5qyovKxJtc
今日はいいお天気ですね。

午前中は娘と遊びつつ、洗濯3回まわして、掃除して、お昼ご飯作って、食べ終わって、やっと一息です。

お昼はカレー。バターチキンだったり、キーマカレーだったり、娘もカレーは大好きで、甘口にすれば大概大丈夫なので助かります。

カレーって家庭の味ってありますよね。私の場合は、典型的だと思いますが、豚肉、にんじん、じゃがいも、玉ねぎ入りの「りんごと蜂蜜、ハウスバーモントカレー」です。

ありがたいことに娘もこれが一番好き。妻は夕飯にバーモントカレーはもたれる…と苦情を出してきますので、作り過ぎた昼の残りは夕飯でカレーうどんにしようかと思います。
登録している人・できる人は是非、読んだほうが良いです。今、大阪で起きていることが東京で起きたらと考えてみたらすぐ分かるはず。本当に瀬戸際。
ちなみに日本の病床数のかなりの部分は「は〜い、〇〇さん、今日もお元気ですか〜?」程度の人的資源が極少で済むようになっている。現行の診療報酬制度ではハードである病床数を埋めれば病院経営が成り立つようになっていて、これはこれで問題だが、コロナで本当に必要なICUが簡単に増やせるとか考えるなら実態を知らなさすぎる。

https://medical.nikkeibp.co.jp/inc/mem/pub/blog/kurahara/202104/569998.html

> withdrawal and reallocation、すなわち「治る見込みがない患者さん」から「治る見込みがある患者さん」へ医療資源をスイッチすること、理屈は分かりますが、それが日本で許されるとは思えません。そのため、80歳の重症患者に⼈⼯呼吸器を装着した後、それを取り外して40歳に付け替えるということは現実的に不可能です。結局のところ、独⾃の指針を病院ごとに作るしかないのが現状でしょう。法整備は、まだまだ先の話になります。
Premiumを無料で体験
登録・ログイン