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G-suiteにがっつり取り込まれている学校としては嬉しいところです。

ミートはホスト側から細かい制御をすることはできず、授業利用を考えるとZoomの方が遥かに使いやすかったのですが、これは、Meetが、フラットな人間関係のミーティングを想定していて、

権限に差がある1対多の発信は二次的利用だったからなのだと感じます。
そもそも、ミートというネーミングからしてもミーティングが最優先ですよね。

グーグルクラスルームから立ち上げられますし、ジャムボードとの連携もできるので、細かい使い勝手が改善していけば学校利用がしやすくなるように思います。
最近は、社内GoogleMeet、社外ZOOM or Teamsの3種類に使うものが絞られてきました。

現状、引き続きZOOMが機能面で総合的に一位の印象は変わっていませんが、GoogleMeetは、Google環境同士ではZOOM等より圧倒的に効率的ですね。
大手企業はTeamsが多いですね。資料共有に優れるのが強みですが、UIの改善にはもう一歩がんばっていただきたいところですね。
オンラインミーティングでGoogle Meetを使う機会がありますが、Meetを展開中のブラウザ上タブを誤って閉じてしまい強制ログアウトになることを稀に目にします。
今回刷新されるような機能・視覚的にわかりやすいUI設計はありがたいです。
大人数が参加するセミナーで講師が複数いる場合、こういうピン留めが結構重要なんですよね。
講師側が同じ部屋にいる場合が多いのですが、ハウリングを防ぐために誰か一人のPCから声を届けることになる。すると他の発言者の顔がトップに出てこなくなってしまいます。

私自身、セミナーで熱烈に話していたのに顔が全く映っていなかったという経験を何度かしました。

こういった細かい気配りのできるサービスが勝ち残っていきそうです。
工夫が見られる刷新ですが、ユーザのパイを拡げるのは別の工夫が必要ではないかと思います。とにかく無料で済ませたい人たちにはいいのかもしれないですが、、
そりゃあGoogle meetをやっているチームが延長線上で改善すればこのような内容になるでしょうね
これでポジションが大きく変わるということはないでしょう

市場のデコンストラクションに繋がるような画期的なサービスを期待したいですね
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