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鉄道のダイナミックプライシング。実施されれば通勤事情大きく変えることにもつながります。できれば私鉄も同時にやると良いですよね。痴漢対策としてもかなり有効だと思います。
多くの勤め人は、勤め先から通勤手当や定期券を支給されています。

通勤費用がアップしたことで、勤め先の企業が時差通勤に踏み込むかと言われれば、あまり期待できないような気がします。

コストカットに前向きな企業であれば、もっとテレワークや在宅勤務を推進しているはずです。

テレワークや在宅勤務はこれからも浸透していくと思われるので、ダイナミックプライシングがその一つのきっかけになればいいのですが…。
賛成です。大切なのは企業が従業員の通勤手当や交通費を負担することで、公共インフラとしての鉄道が支えられる。腹落ちする解決策。
国交省は、鉄道運賃にダイナミックプライシングを導入することができないか検討を開始するとのこと。
すでに、「第二次交通政策基本計画の素案に、検討するとの文言を盛り込み、3月下旬の有識者委員会に提出して」おり、今後具体的に議論していくのだそう。
これは企業の通勤費負担が増えそうですね。企業としてはフレックスを導入していたとしても、結局会議等の都合で従来の定時にあわせている人が多い印象です。ただ電車の混雑は通勤ラッシュが主の要因にも思えるので、運賃のダイナミックプライシングは働き方改革と両輪で進めていく必要がある気がします。

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コロナ禍での感染防止につなげる狙いだが、時差通勤ができない人にとっては値上げになる可能性があり、理解を求めていくことも課題になる。
ぜひやるべき。高速道路ももっとダイナミックに変えて欲しいし。需要に合わせた価格設定が、混雑緩和にはやはり1番コスパ良いかと。
良いと思いますが、、テレワークの普及に伴い固定費支払いではなく出社回数に応じて支払っている企業側は精算が難しくなると思います。その辺りのケアが気になるところですかね。
通勤時間自体が多様化していく中で、通勤時間とそれ以外を単純な時間で分けるのは無理がある気がします
高い安いがどのくらいの、”ダイナミック”レンジかで、
インパクトが決まるように思います。