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日本だけなの?
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「出る杭は打たれるが、出過ぎると憧れに変わる」という表現が面白く、強く共感します。

特にジェンダーギャップが大きい日本で、女性が仕事で対等に輝くためには、より居心地が良い平等な会社環境を求める必要性もあり、その方が近道だったりします。最終的には「出る杭は打たれない社会」と「昔ながらの日本の良さ」の共存に、日本が進化することを私たちが変えていかなければいけないと痛感します。
これは本当にそう思います。
私も、メディアの企画で過去に何度か商店街で景気アンケートを実施したことありますが、不況で多くの人が景気が悪い時よりも、景気回復の初期局面で一部の人の景気が良くなっている方が、人々の不満感が強いことが感じ取れました。
なので、よくテレビとかでやる商店街の景気アンケートは鵜呑みにしないほうがいいでしょう。
>きれいに整った穏やかな笑顔の下に、適切な量だけ毒々しさを隠し持っている日本の共同体

16世紀に日本に滞在した宣教師たちも似たような感想を残していますね。

裏表のないことor清濁併せ持つこと、良い悪いではなく、どちらを選ぶかは各個人の美意識ということで。
人と違って何が悪い?はみ出ることを恐れない。個性が強く、人と違いすぎると逆に尊敬される。出すぎる杭は打たれない、まさにその通り。
日本独特の「同調圧力」、「出る杭は打たれる文化」、「恥の文化」が、息苦しさを生んでいる。
日本人、特に女性が、「人と違って何が悪い」という他人の目を気にせず、大胆に厚かましくなることが女性のコンフィデンスギャップをなくすことにもつながるはず。
「どうすれば周りに足を引っ張られないか」…組織では、これが得意な人たちが昇格できますよね。

ただ、そういった原理がわかっていれば、この記事に書かれているような対策も講じることができるので、愚痴をこぼすより、自分が組織のトップに立てるように頑張って、自分で変えていくことが大事ですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
くだらない、人は人、自分は自分、人からどう思われるか気にするよりどう自分と周りをバリューアップさせていくかが大事。

そして、もし足を引っ張る輩がいれば、全力をかけて速やかに排除する。シンプルな話です。
自分自身のことを第一に考えてみる。例えば誰かに損をさせようと考えてしまった時、「それが自分にとってプラスになるのか?」と自問自答してみるとか。自分と向き合い、自分にとって最も良い決断ができるように心がけたいですね。