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客観的にカップルの関係を見てくれる人は大切かもしれません。夫婦喧嘩のパターンを見ていると、気にしなくてもいいことに腹を立てているケースが多い。そのネガティブパターンをうまく取り除いてくれるのがセラピストです。
こういったセラピーのような相談ビジネスは、アメリカでは一般的な印象。日本だと相談にお金出す習慣は占いくらいなもの。なかなか根付いてくれない。
「何らかの症状」が出てから病院に行く「病気の治療」ではなく「予防医療」と同じ。夫婦も価値観の違う人間同士。感じ方、考え方は違いますからね。対立するのが面倒だからと、会話を避けることが一番よくない。
長年うまく寄り添い合うためにも自分たちを客観的な視点からアドバイスしてもらうことは必要ですね。友達に相談するよりもプロの目線から助言されるほうが双方にとっても受け入れやすいことでしょう。
悩まるカップルも多い。
エーリッヒ・フロムの『愛するということ』を推薦したい。
うちはひたすら夫が耐える。

耐えることで見えてくるものもありますよ。