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そんな事を言ったら、あらゆる経済活動、あらゆるエネルギー消費も、見方によっては浪費でしかない。
どんなものでも、意味があると思っている人にしか価値はないのだから。

そして、水素は確かにエネルギー効率を落とすが、石炭の存在を前提にするか否かで変わる。

今起きているのは気候正義の名の下に、水素事業を正当化する事で、政策を動かし、財政出動を引き出すという、ビジネスという搾取システムが、政治搾取システムに侵入する事のグローバル(全球)化。

時代の転換と言えば聞こえはいいが、そのコスト負担は益々弱者から搾取していく構造になっているので、新たな集金トレンドに群がってくるエスタブリッシュメントの声がますます大きくなっている。彼らにとっては、たとえエネルギー的に無駄であっても、水素は意味のあるもの。

世界の「水素ブーム」とその実態(500円)|大場紀章 エネルギーアナリスト
https://note.com/noriakioba/n/n5fdc17fce879
「脱原発」+「再エネ」で日本の電気代は中国の7倍に跳ね上がるので日本企業は生き残るために日本を脱出する

日本国内に残るのは生産性が低い中小企業だけになるので日本はドンドン貧しくなる