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コロナ影響による店舗収益力が低下する一方、近未来の兆しも見えます。

ファミペイは2019年7月 のサービス開始後、2020年8月末で累計約600万ダウンロードとなり、キャッシュレスによる支払比率は30%、昨年に比べ1.5倍に伸長している。

キャッシュレスが加速する中、ファミマは新たな顧客価値を作れるでしょうか。
コロナの影響でテレワークが増え、コンビニは稼ぎ頭であるオフィス街やオフィスビルにおける店舗での収入が打撃を受けました。セブンやローソンと比べ、ファミマはオフィス隣接型店舗の割合が大きかったのかもしれません。
やはりテレワークの弊害でオフィス近くのコンビニは軒並み厳しいですよね。ただ、逆に住宅街の店舗などは業績が上がっていると思われるので、おそらく21年度でそうしたオフィス近郊の不採算店舗を閉店するかどうか吟味出来ればまた上がってくるのでは?と思います。
オフィスが密集しているエリアは固定費も高いですし。

そう考えるとどこまで需要や世の流れを先読みできるか、の勝負になってきそうですね。コンビニ以外のファストフードやファミレスもそうですが。
個人的にはテレワークはある程度進む(フルタイムではなく短時間の出社なども出てくる)と思われるので、オフィス街の店舗は極力減らすべきかとは思います。
パスタといい弁当といい、セブンイレブンには敵わないですね。そして、何十年もやっててなんでセブンのクオリティーに追いつけないのだろう?
ファミリーマート(FamilyMart)は、日本発祥のコンビニエンスストア (CVS)である。公式略称は「ファミマ」。ここでは店舗ブランドとしてのファミリーマートに関する記述に特化し、法人そのものについてはファミリーマート (企業)で記述する。 ウィキペディア

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