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スペイン風邪は第1波の際は被害が軽微なもので、ほとんど季節性インフルエンザと変わらないものだったにもかかわらず、第2波、第3波では体力のない乳幼児、高齢者に加えて、最も体力がある若者の死亡率がずば抜けて高かったことがわかっています。この事実に関して最も恐ろしいのは、簡単に言えば免疫の暴走という説が最も現代で信じられているものですが、これが真実であるという確証、あるいは本来の原因を探る方法がないことです。
何が言いたいかと言いますと、若者には不顕性感染が多いコロナウイルスが若者に対して牙を剥くことがありえないことではないんじゃないかと思うと同時に、本当に起こるような気がして怖いということです。やはり引きこもるに越したことはありません。

p.s.
大阪では重症化が若年化してるそうです。本当に現実になると思ってませんでした。ほんとにどうしよう。
自治体は次々と手を挙げていく。。前の緊急事態宣言と同じような流れになってきていますね。

名前が変わっているだけの今の政策だと、この負のループから抜き出せないのではないかと心配しています。。
成果がまだ確認されていない中で、まんぼうにすがるのは何故なのか
藁にもすがる思いなのか、考えるということをそもそも放棄しているのか

そして、ゴールデンウィークは、そもそも通常の時期に設定されていても意味が無いので、後ろにずらせないのでしょうか