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朝からパッと目覚めて仕事ができる3つの習慣

東洋経済オンライン
目覚めにコップ1杯の水を飲むといい。そんな話を聞いたことがあると思います。これは、その日1日の仕事のパフォーマンスを高めるためにも、理にかなった行動です。眠っている間にも、人間は水分を失っているのです…
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どちらかというとベットから出るまでがハードル高い気がしますが、個人的には起きてすぐ最低限の身支度をしてカフェに行くのがおすすめです。
カフェに行ってしまえば強制的に仕事スイッチ入るかと。
最近、大企業の新卒研修で100名以上に健康研修をやっています。働きはじめに良質なライフスタイル術を身につけてもらうことが、健康経営施策のなかで、もっとも投資対効果が高いと感じています。
朝一歯磨きをして口内環境をリフレッシュすると目が覚めます。そして一杯の水を飲み軽く運動。シャワーを浴びて、コーヒー片手に"朝飯前"の仕事が一番捗ります。自分に合ったルーティンを確立するのが一番です。
私は運動ですね。朝から軽い運動をするだけで1日の積極的な可処分時間が大幅に増えます。さらに、激しい運動をして心拍数を上げるとかなり集中力が増します。外出の用事があれば強制的に出て、作業モードに移行できますが、曲者なのは1日オフですね。ぐーたれること請け合いです。そんな日こそ朝から心拍数を上げて汗を流して、カフェで一日中本を読み耽ってます。
自分なりの朝のリチュアルは大切ですね。
飲み物を飲む、朝ご飯をきちんと食べる、熱いシャワーを浴びる、一時期どれもやっていましたが、ご飯ぐらいしかやってないかも。
ですが、体感としてあまり差は感じません。それよりテレワークになってQOLが爆上がりして仕事でつらい、しんどいと感じることはだいぶ減りました。
自分に合った生活習慣、仕事の仕方が一番な気がします。
明日から朝一でコップ一杯のお水を飲みます!