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チラホラ記事は出てましたが、やっぱりですね。

百度は吉利とEV製造で提携。
滴滴は配車サービス専用のEVをBYDと組んで開発。
小米も長州汽車の工場でEV生産。

中国には優秀なIT技術者と巨大な自動車市場があります。
米国を含めた西側諸国との関係が悪化していますが、中国は(日本のように)輸出に頼らなくてもまずはビジネスが成立するという強みがあります。

50年先を考えれば、中国車が世界中を走っていることは十分にあり得る話です。その時日本車はどうなっているのか。考えたくなくても考えないといけません。
中国市場において、国策として示されている電動化モビリティの市場は、周辺市場も含めれば間違いなく、今後、最大級の新しい市場になるので、中国の大手企業は、全員間違いなく狙ってくるでしょうね。

キングダムの現代版のような群雄割拠の戦国時代に突入していくと思いますが、どこが秦のように中華統一をするかが注目の的です。

既存の自動車技術×電動化技術×IT・ソフトウェア技術…これらの実現のために、あちこちで合従連衡が生まれるでしょう。

真面目な話、現代版のキングダムとなぞらえると理解しやすりと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません」
自動車産業は刻一刻とレッドオーシャンになりつつあります。

自動車は従来の「ハード」だけでなく、パソコンのように「ハード」と「ソフト」の融合体になりつつあります。

さらに、「ソフト」の方がはるかに重視されるようになってきています。

ソフト開発等が得意な大手IT企業が自動車産業に参入するのは当然のことでしょう。

迎え撃つ従来の自動車産業の動向が注視されます。
携帯の技術を多くEVに導入できる。
ファーウェイはEVを作らないが、EV関連の業務をどんどん増やしていくと思われる。
携帯、クラウド、EV関連、サーバーはファーウェイの四本柱となるだろう。
xiaomiやhuawei以外に、中国ドローンの大手DJIが車事業に参入と発表している。自動運転に使われる車載製品を4月の上海車展示会で披露すると発表。車を作るのでは無く、自動運転で使われる商品を提供。2016年から自動運転技術の研究開発、2018年に自動運転走行テスト免許証を獲得、2019年に車企業と提携開始している。開発メンバーはすでに700人いる模様。
xiaomi,baidu,huawei,dji、更にTencentも車事業に投資しており、今後世界で乗られる自動運転車のほとんどがmade in china になりそう
OSが駆動を担うことにより周辺産業の参入は避けられないのと、個人的にはSNSの構造と同じく、アカウントにフォローする数が多ければ多いほど発信した内容(プロダクトやプロジェクト)から得られるリアクションはより次なる課題となり、そう考えると技術とマーケットで推移する局面は避けられないですね。
みんなクルマ産業にぶら下がりたいのよね。

リードするよりも。
ファーウェイの輪番会長を務める徐直軍氏が、12日に深圳で開いたアナリストとの会合で発言した内容とのこと。
時価総額
65.0 兆円

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