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やはりこれからは声ですね。
でも、外で「HEY!〜」って言ってたら少し怪しい。。
Hey Siri!とHey Spotify!を使い分けることになるかも?

具体的なユースケースを思いついているわけではないのですが、
GUIでは意識せずできていて、音声操作で実はできていないのが、
① OS全体に対する指示(例:AlexaやiOS全体の音量)
② 個々のアプリに対する指示(例:Spotifyや動画プレイヤー自体の音量)
を切り分けること。

うちでも毎日Alexaに話しかけている生活をしていますが、
①②を切り分けずに自然と生活できています。

これで十分な気もしますが、もっともっと(自動車内での音声操作なども含めて)音声の利用シーンが増えてきたときに、①②の切り分けが必要になるかもしれません。そのとき、Hey Siri!とHey Spotify!を使い分けることになるかも。
今試しましたが、Spotify起動しただけでした。

声というか音声のメリットは、「ながら」が可能な点ですね。今もコーヒー挽きながらいろいろしています。

Spotifyはどんどん進化するので、まだ未加入ですが検討したいですね。
確かにこれは便利かも。海外のアーティストを検索する際にスペルが分からず、楽曲の検索に戸惑ったことが過去何度かあります。
最初に、音声操作機能をアクティベートするために必要な作法ですが…そろそろ、これを「呼びかけなしでいける」方法がでてくると、一気にスマートになりますよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
音声アシスタントを呼び出す「Hey〜」がSpotifyでも使えるようになっているそうです。
Spotify(スポティファイ)とは、スウェーデンの企業スポティファイ・テクノロジーによって運営されている音楽のストリーミング配信サービス。2018年現在、1億7000万人(うち有料会員数7500万人)のユーザーを抱えており、音楽配信サービスとしては世界最大手である。パソコン・スマートフォン・タブレット・ゲーム機などのデバイスに対応しており、日本では2016年9月にサービスが開始された。 ウィキペディア