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僕は部活(柔道部)に熱中していて、学校に柔道をしに行っているようなものだったから、学校にいるだけだったように思うので、行っていないようなものだったのかもしれません。

それでも人間関係で学んだり、学校に行くことでの選択肢が増えたりと色々とあったので、学校に行かないことも選択肢の一つだとは思いますが、多くの方は行っておいた方がよいと思います。

それと今になって思うのは勉強しておいた方がいいです。それだけは今になっての後悔です。
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小学校に行かせていたのは「小学生YouTuber」というブランディングのためか。(東大生YouTuber的な)
行くか行かないかはあなたの意志の問題ではなく親の問題なんですけどね。

親友の一人に、親の方針で日本に居ながら小中高に全く通わなかった人がいるが、その後自分でやばいと気づき、高卒認定(当時は「大検」)を受けて大学、大学院に進み、自力で就職した。

しかし、小中高時代にまともに集団生活をした経験がないため、人間関係の機微が理解できず、大学以降の人生で相当に苦労をしていた。(周りもまた大きな被害を受けた)

最初に会ったときは、まるで本物の「オオカミ少女」をみているような感覚で、いったいどこで生きていたらこうなるのかと思ったら、どこでも生きていなかった。

「ゆたぽん」と聞くと、白元から出ているレンチンする湯たんぽのことだと思ってしまう。暖房器具がなかった28歳までの生活の中で生命を助けられました。
「学校に行かないこと」と「教育を受けないこと」はまったく別の話。

不登校自体は決して咎められることではないけれど、教育は受けてほしい。

それこそが、まさに保護者の務めでは。
父親のロボットと気付いてない時点で、本質的に洗脳下にあることは同じです