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コロナの直影響で外に出ないがゆえの来店減はもう仕方がない領域。

一方、コロナでEコマース利用の習慣化が加速化して、それが来店減を引き起こす流れは、ボディーブローのように効いてくるし、仮にコロナが鎮静化しても後に残る課題。

そして、こちらはまだOMO施策など対処できる問題なので、金融やEコマース絡めた全体の店舗魅力向上に期待したい。
コロナ環境下でも生活必需品は、需要が落ちていないはずで、ネットスーパーも含めて需要を取り込めているはず

となると、それ以外の領域の落ち込みをどうするかは、案外根深い問題かもしれない

一度しゃがむとして、次に世の中が戻ってきた時のために今から何を仕込んでおくのか?
特に、アセットとして持っている大型の拠点の活用方針が問われますね
見所は、赤字学だけでなく、店舗出店/モール建設などに伴う借入と負債額がどのくらいあって、これを返済する見込みがあるのか否か⁉︎
イオンは人が集まるイメージが強いですね。避けたくなるのも仕方ないかもしれません。
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、イオンの子会社で、イオングループの金融事業を統括する金融持株会社(中間持株会社)である。 ウィキペディア
時価総額
2,646 億円

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