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今後、Googleといった大手プラットフォーマー以外でも、AI活用の機能を大量に実装するのが当たり前になると思います。
アルゴられることに慣れた消費者からすると、旧来型のif文の連続でしかないルールベースのシステムだけでは、不満しか感じなくなります。消費者の当たり前レベルを満たすのが、支持されるサービスの必須条件になるからです。
移動は、「早く」「安く」がベストという固定観念を排除することで、「エコに」という選択肢が出てくるのでしょうね。このエコは単にガソリン消費に伴うカーボンエミッションだけでなく、距離あり時間もかかるかもしれないが渋滞なく、精神的もエコなのかもしれません。旅行で「風景を楽しめる」ルートや初心者で「交通量が少ない」などドライバー心理に合わせたユースケースにAIが応えてくれるよう進歩していくでしょう。これがGoogleサービスで常に最新情報で提供されるのですから、楽しみですね。
ARグラスのキラーアプリになりそう。方向音痴なので屋内の経路案内とかはすごく助かる!それにしてもGoogle Mapの強さは目立つ。他の追従を許さないな


GoogleマップにAIを活用した機能を多数追加する予定があることを発表しました。屋内の経路案内の改善や、環境に優しいルートの提案など、注目のアップデートが目白押しです。
一般ユーザとしてだけでなく、B向けにのエコ運転案内が出るといいですね。運送会社だったり、特殊車輌だったりは車の種類やサイズによって通れる道/通れない道あったりしますし、安全性も気を付けなければいけませんし、「エコに」「最短時間で」など1軸だけで意思決定できないことも多いので。
インドアライブビューも良いですね。東京駅などハブ駅での慣れていない乗り換えとかだいたい迷うので。
日本のユーザが恩恵を受けるのは当面先になりそうですね。ルート検索のAI機能も気になりましたが、室内ビューのXR機能というほうが刺さりました。
寡占が進むことは、インターネットへの入り口を特定の企業が握り続けるということ。

利用者にとって機能の改善は喜ばしいことですが、公平性などの観点において社会的にプラスになるのかはいつも考えさせられます。
Google Mapが人々の移動ルートを決める時代になっているのですね。
"将来的には、所要時間が同程度なら、二酸化炭素排出量が最も少ないルートをデフォルトで提案するようになります。"
まずは、とりあえずローンチできるサービス機能が100以上あることが本当にすごい!

100以上あるということは、もともとのアイデアは1000、いや10000以上あったということ。

この100以上の機能の中で、また生き残るものがいくつかでてきて、最終的に標準となるのでしょうね。

この多産多死の世界が、すばらしい機能の開発力の源泉でしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
みんなが手軽に使えて、商売を生める道具を沢山作って欲しい!