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「自由と引き換えに、誰も正しさを決めてくれない時代」
まさにVUCAの時代における過ごし方ですね、リモートワークが始まる前から何が正しいのか明確な解がない中どのように力を発揮するかという観点がリーダーとして、トピックとして上がっていました。
リモートワークになることで、自分の選択肢の幅はより一層広がりましたね。時間的にいつ働くか、どこで働くかなどなど。一方で自分で考え、決めなくてはならない事項も増えていると思います。
リモートワークの1日でオンオフの境界線も作りにくくなりましたが、一方でその曖昧な境界線の中でも、柔軟にいられる頭の構造を作り出すために、攻めのオフやってみようと思います。ヨガをして瞑想している時間など、オフなわけですが、意外とその後にいいアイデアが浮かんでいることもしばしばあります。
オンオフじゃないんですよね。
オンの切り替え、本当にしにくくなった時代によくよく知っておくべきことです
非常に興味深いですね。「集中は、他者との比較から逃れ、自分が幸せになるために必要不可欠な能力のベーススキル」…他のことには意識を払わず、何かに夢中になることを意味すると思う。夢中になれるものを見つけ、没頭できる質の高い集中力を身につけたいですね。改めて「攻めのオフ」の必要性を再認識した。リモートワークが日常化した現代において、意図的に日常生活の中に取り入れたい。私の場合は、専ら"焚火鑑賞"です。パチパチという音と、火の揺らぎが自然と自らを"オフ"にしてくれる。あの時間は、何も考えない本当に一人になれる時間として大事にしたいね…。
意識的に情報を遮断しないとオフができません。
サウナだったり、ランニングだったり、自転車だったり、練習だったり。情報から遮断する状況をつくることが大切です。
寝ている間にも、いいアイデアにたどりつくことってありますものね。