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コメント欄の堀江さんの、
「キノコの収穫のが使えそう」
せっかく接客ロボットにしたのに、産業用ロボットに原点回帰発言で吹いた。笑
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川田とオリィの企画ですね。
身体拡張という意味ではとても意義のある取り組みと思います。

川田はCSRでの取り組みとのことでしたが、技術的にはロボットと遠隔操作をやりたいのでしょう。

川田のロボットだと産ロボなので人の近くにはおけないでしょうが、ロボット感はするし、あらかじめ決めた動作を再生するだけなら使いやすいのでは。
これ実は接客よりもキノコの工場での収穫とかの方が向いてそう。
1人がリモートで1台のロボットを操作することができるなら、当然1人がリモートで100台のロボットを操作することもできるはず。

従来ロボティクスで再現が難しかった職人の動きが、ロボットで再現できるレベルになると、非常にインパクトがありそう。

例えば、工芸品や食品なども、100台のロボットと1人の人間を生産ラインへ並べて、1人の人間の動きを全てロボットがリアルタイムで再現することで、100倍の生産性が実現できるかもしれない。
コネクテッドロボティクスが開発した「駅そばロボット」が海浜幕張駅構内のそば店に導入されるニュースも以前にありましたね。

https://newspicks.com/news/5643828/?utm_campaign=np_urlshare&utm_medium=urlshare&invoker=np_urlshare_uid126920&utm_source=newspicks

受付など一部の業務を除いて接客をロボット化させるのは、飲食店としてもなかなか覚悟のいることなので、一般的には調理や給仕からロボット導入が進むのではと思います。
事情があって外に出られない人や働けない人が、こういうロボットを通じて人と触れ合える機会を得られるのは良いですね。
一方その需要自体はそれほど大きくはないと思うので、工場での危険作業など実用的な用途と両輪でこの技術の活用例が増えていくと理想的かなと。
コロナ禍で対面接客は避けるのが好ましいとされるこの期間に、ロボットの普及が進んでほしいと思います。オリィ研究所さんは障がい者雇用の創出にも注力されていて、省人化だけでなく社会側に壁があり社会にでられていない働ける力のポテンシャルを開放するという取り組みもされているのでとても応援しています。
元バリスタとしては気になる話し。
しかも勤務先と近いので行ってみます。

フードテックの未来を手触りのある情報からゴクゴク仕入れ、より良いアウトプットにつなげていきます。
CiPが入居してる竹芝のスマートビルにあるローソンはロボットがテレイグで陳列の作業をしてます。裏方さんです。それでもたいへん。オモテの接客はもっと大変だろうなぁ
「外出が困難な人でも遠隔からロボットを操作し、カフェで働けるシステム」だそう。凄いですね。飲食業でテレワークが当たり前になる日も来るのでしょうか。
ロボットにAIを搭載するより将来性ありそう。
バスとにこれと半自動運転の組み合わせたり。
川田テクノロジーズ株式会社(かわだテクノロジーズ)は、東京都北区および富山県南砺市に本社を置く建設業などを行うグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
259 億円

業績

株式会社ネクステージ(英語: NEXTAGE Co., Ltd.)は、名古屋市中区に本社を置く中古車販売店(自動車ディーラー)である。 ウィキペディア
時価総額
1,420 億円

業績