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米国スポーツは、時には政治に対して距離を取ったり、特に差別に対しては態度を明確にできるほど独立している印象です。

米国オリンピック・パラリンピック委員会(USOPC)も、スポンサーで賄えているため、国の公的補助に頼る部分が多い日本オリンピック委員会(JOC)とは違って「お上」の意向に関係なく政治分野では、意思決定できています。

それだけスポンサーの意向が強いという裏返しでもあるのでしょうけど…。スポンサーの場合はブランドイメージが絡むのでこうした社会情勢には過敏なのだと思います。
これは、アトランタ・ブレーブスのファンは残念でしょう。
しかし、つい最近Black lives matter が起きたばかりなのに、今度は、hate Asian people ですからね。スポーツ、しかもアメリカでも人気のMLBに影響が出たということで、少しは良くなれば良いですが。
人種問題は、人種がいる限り無くならないと思いますが、、、
海外メディアからBREAKINGが続いていました
MLBは、3月にジョージア州で黒人などマイノリティー(人種的少数派)を標的にしたとされる、不在者投票における身分証明の厳格化などを定めた制限法への対抗措置としての変更だそう