新着Pick
262Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
400ドルを惜しんで100万ドルを失うとは。
6割は保険でカバーされるというけど、そもそもそんな保険商品は成立しなくなると思う。
人気 Picker
見方を変えて、「日本は旅行に行った時、感染してもだいじょうぶな国か」という風に外国人からは見られる、という視点はあってもいいでしょう。
 「留学に行った時」「働きに行った時」感染してもだいじょうぶな国か、という見方でもいいです。
 万が一、日本に行った時に感染したら、言葉も通じず、入院もできず、保険もきかない、というようなことが知れ渡れば、「日本には行かない方がいいだろう」と考える外国人が増えるでしょう。今は、そういう環境が整っている国かどうか、世界中の国が篩にかけられている、ともいえます。
 実際、日本に来た時に急な手術が必要な病気や早産、流産などで大変な目にあった外国人は、これまでも少なからずいました。今後、世界中で、外国に行く際は、医療の環境が整っているかどうか、慎重に検討されるようになるでしょう。
 インバウンド需要が、とか、オリンピックや万博とか、持続的にやっていくのであれば、日本は外国人にも医療環境が整っているのでだいじょうぶな国、という評判をとることは、最優先の条件の1つになるでしょう。
コロナ前、妊娠中いまだからこそと海外旅行にいくひとがいたが、海外旅行中の出産流産は旅行保険対象外。この記事の海外コロナ罹患同様莫大な費用がかかる。療養以上にコスト。どんどん海外旅行が遠くなり寂しくもあるが、春の桜、菜の花、冬至の柚子湯。こんなに日本の季節を味わった歳もない。
コストと、場所によっては治るものも中々治らないリスク。どこでも、リスクはありますが、確かに言葉が通じない、場所によっては隔離された場合の環境が厳しい可能性も考えておかないと行けませんね。
海外でなった時の、莫大なコストも。
「楽観バイアス」誰でもあると思います。
先ほども、「マスク」に対する考えが違う夫に息子(学校で厳しくコロナ対策に取り組んだり医療関係者への話を聞いている)が怒ったり…。
そして、夫は自分の頭で考えない、そういうのが危険だと言い返したり…。
そもそも海外旅行中に病気になった場合、言語の壁、医療費の問題、医療システムや医療レベルの違いにより戸惑うことがしばしばあります。

海外旅行中にコロナ感染が判明した場合、感染者は隔離され、さらに一緒にいた家族も濃厚接触者として隔離されることになるため、その苦労は一層増すことになります。
コロナとは関係なく、海外にいく際は旅行保険をおすすめします。高いというイメージをお持ちかもしれませんが、インターネットで注文すると1つ1つのオプションをON/OFFできます。結構これで助けられています。海外だとそもそも保険に入っていないと見てくれない病院も多いです。踏み倒しが多いのでしょうね。

もしくは、クレジット付帯の保険でも良いかもしれませんが多くの一般カードでは旅行に関する支払いをクレジットでしたときからという条件になっているので注意が必要です。
これってコロナに限らず想定しておくべきことだよね、
ということと、
つい日本は安全、外国は危険と思いがちだけど本当にそうなのか、
という視点は必要。

ジャカルタはちなみに、保健省がコロナ対応ベッドの空き状況を病院別に明示しています。随時更新、病院情報も詳細。
http://eis.dinkes.jakarta.go.id/eis/
一方コロナ初期はECMOが国内に無いと言われていたのでその頃に罹ると大変だったかもです。
これを見ると海外旅行は、先進国のリゾート地からって感じかな。そう考えると日本人による爆発的な沖縄ブームが起きそうな予感。
これからアウトバウンドで諸外国に旅をする際は有事の際の保証もある程度購入しておかないと想像もつかないトリートメントになりそうですね。ますます個人での購入が旅行のみならずあらゆるプロダクトで今後想定されますが、万が一の際の対応も事前に確認する必要がありますね。また今後のインバウンドも可能性としては大いにあるので医療体制の適用範囲についても諸外国の方々においては事前に各保険プロダクトに確認の上訪日してもらいたいなと思います。
自分も昨年2月、日本では大した感染症ではないと言われていましたが、アジアでは中国、ヨーロッパではイタリアを中心に爆発的速度で感染拡大していたタイミングでイタリアに行こうとしていました。
死者もまだ少ないタイミングでしたが、異常な感染拡大スピードに不信感を持ち、航空券をゴミ箱に捨てたのは良い意思決定だったなと改めて思いました。
海外旅行は、ワクチン接種してからだと考えています。

私、4年前にメキシコの小さな町で鼻血が止まらなくなり病院に行きました。保険に入っていたのと、医師が英語を話せたのと、ホテルの方が良い方だったので、ことなきを得ました。

あれ以来、無理な機内泊の移動はしなくなりました。