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まあ、この記事だけでは可士和さんが戦犯なのかは分からないが、そんなに連戦連勝なわけないし、ひょっとすると「任せれば大丈夫」的な油断があったのかもしれない。消費財のマーケティングは消費者の気まぐれが相手だから本当に難しいし、ロジックを超越して「これがいいんです!」と言われれば最後は賭けにならざるを得ない。だからこそこれだけ当ててる可士和さんが注目されるんでしょう
いくらパッケージデザインの専門家でも、商品コンセプトを練り上げるMDマーケッターの域まで万能では無い。機能商品はパッケージでは売れないといういい事例なのでは無いかと思う。まあニュースなので詳細まではわからないけど、記事だけ読むとそんな感じ。
カロリー気にして飲まないのになぁ。マラソン後のプロテインとか、風邪の時のビタミンとか定番だったのに。利用者見てないなぁ。
そりゃあ、稀代のクリエイティブディレクターの佐藤可士和さんだって、魔法使いじゃない。商品そのものをどうするか、ではなく、「佐藤可士和さんにリニューアルしてもらえば、何とかなるんじゃね?」という甘さが見え隠れしてしまう。それじゃあうまくいかない。部活をやってる頃はウイダーinゼリーにはお世話になりまくってたけど、かれこれもう10年近く全く飲んでない気がするな。
"森永製菓の年間売上高1646億円(2013年度)のうち約300億円を占める、同社ナンバーワン商品"って、ウイダーinゼリーってそんなすげぇのか。
カフェインたっぷり入れて、エナジードリンク並なやつ出して欲しい。
(もう出てるかな?)
「消費者にとって目新しさが無くなったから」という課題なのに、巷に溢れているありがちなカロリーゼロやハーフに帰結してしまったのは何でだろう? デザイン云々が問題ではなく、最初の設計が問題だったように、この記事からは見える。
日本で一番ウィダーが売れてるのって、盆と年末の有明だと思うんだが、そういう市場とか見てるののだろうか。アレも現実。
そもそも、佐藤可士和氏に頼むべき仕事なんかな。スマートさとは隔絶された泥臭いのがウィダーだと思うんだが。
安直過ぎでは。ポカリスエットやキューピーマヨネーズの外見に目新しさはないが小改善を積み重ねている。トップブランドならではの王道があるはずだが。。
そもそも「目新しさがなくなっている」というのは問題だったのか?誰がそんなこと言い始めたの?需要が横這いになっているのは人口動態などの影響もあるし、目新しさの問題ではないと思う。
森永製菓株式会社(もりながせいか)は、東京都港区に本社を置く日本の大手菓子製造業者。森永乳業とは兄弟会社の関係で、同一敷地に本社を構えておりモリナガグループ(Morinaga Group)を形成している。コーポレートメッセージは「おいしく たのしく すこやかに」。 ウィキペディア
時価総額
2,845 億円

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