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遅い追随な印象は拭えなく、二番煎じに感じられてしまうのをどう切り崩すのか?NikeやAdidasなどがリードする後ろを泳いでブランドとして成長できるのか疑問です。個人的には国産ブランドとして今後のasics社の展開を楽しみにしているのですが。
ホカオネオネ、ナイキと厚底シューズが続きましたが、アシックスも厚底に追随。

ナイキの厚底シューズ最高峰クラスのアルファフライネクスト%が33,000円なので、アシックスのメタスピードは27,500円。お得感があります。

ナイキのときもそうだったんですが、初めて履くと、その履き心地、走りの感覚に感動するんですよね。そして、めちゃ速く走れる感じがするんですよ。

でも、シューズは結局、個々のランナーの走りのフォームとの相性です。私もナイキの厚底を履いた時はひょっとしたら世界記録が出せるんちゃうか?と勘違いしたものですが、記録は伸びずじまい。既に卒業しました。

今シーズンのレースはトライアスロンのためだけに開発されたアシックスのNOOSAで臨みます。早速5月16日の横浜トライアスロンで真価が問われます♪

ちなみに、このタイミングでの発表は、東京五輪前に盛り上げるための精巧なマーケティング戦略の一環でしょう。バックには電通がサポートしています。
機能性を高めてNIKEとの差別化を図るという狙いは分かるものの、一見した印象としての[厚底]デザインはNIKEの後追い感が拭えないのが残念。

しかも、『オリンピックでブランディング』というイメージプロモーションはNIKEのようにトップランナー達が使用し、好成績を納めないと成立が難しい上、シニア層にしか響かない可能性がある。
同じようなシューズなら、アシックスよりNIKEというのがリアルな状況なのではないだろうか?

これから先のアシックスブランドの向上は、もしかしたらファッションブランドとしての鬼塚タイガーからアプローチする方が効果的なのかもしれない。
ウイグルの件はどうするの?
https://newspicks.com/news/5727487
株式会社アシックス(英語: ASICS Corporation)は、兵庫県神戸市中央区に本社を置く、大手総合スポーツ用品メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
4,825 億円

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