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私はいつからか居心地の良さを体験できる場所としてスタバを見ていないです。どちらかといえば、慣れたコーヒー味からの安心感や、小腹が空いた時にパンやサンドイッチなどの軽食、もしくはWi-Fiを使いたい時にスタバを利用することが多いです。基本的に1日1回はスタバを利用しているので、ファンといえばファンだと思いますけれど、スタバでゆっくり本を読んだり休むということは期待しなくなりましたね。
この調査がどのような目的で行われてるかわかりませんが、同じカフェでも用途が異なるので同一評価軸での比較は意味をなさないのでは。

個人的にはここ10年どこのチェーン店においても、劇的にサービス改善、改悪が行われている印象はありません。
「サードプレイス」という売りの部分が店舗数が増えることにより、特別感が無くなっている気がしています。
ドトールはクイック性が高いので、15分、20分だけ時間を潰したい時はスタバとドトールが並んでいたら、ドトールに入ると思います。
一方、コメダなら商談やランチなど腰を据えて飲食したい層の需要に応えられます。
スタバの場合、セミオートのコーヒーマシンなので提供までに時間が掛かり、席数も多いわけでなく回転が遅いので、込み具合を見て諦めるかも。店舗数はあるので今ここで入店しなくても、と、個人的にもそんな感じでスタバを使っている気がしています。
確かに期待値はとても高いですね。
また、寒暖サンタさんの仰る通り景色もよい場所にあるお店もありますね。
そうなんですね。でもどこの国に行っても安定した味で出てきてくれるスタバは空港ではめちゃ重宝してました。国によってはコーヒーとたのんだら、ミルクコーヒーが出てきたり。
コメダはまだしも、ドトールより下はコスパでしか無いだろうな。モバイルオーダーの利便性がまだ活かしきれてないし、席数や配置は微妙になってきてるのは確か。そもそもシアトル系が時代遅れなので、立ち位置が微妙なのは確かです。でもまだまだ可能性はあると思うんですけどね。個人的には応援してます。
意外。

確かに2020年下半期から、モバイルオーダーの故障が目立ち、都内では半分程度しか機能していなかった。しかし、十分なスペース、落ち着いた雰囲気など、サードプレイスとしての価値は健在
株式会社ドトール・日レスホールディングス(ドトールにちレスホールディングス、)は、株式会社ドトールコーヒーと日本レストランシステム株式会社を傘下にもつ外食産業の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
795 億円

業績

スターバックス(英語: Starbucks Corporation、ナスダック: SBUX)とは、1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店で、シアトル系コーヒーの元祖である。 ウィキペディア
時価総額
14.3 兆円

業績