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イーロン・マスク、ジャック・ドーシー、マーク・アンドリーセン。仮想通貨に出遅れてた彼らが急に積極的になった理由などをまとめました〜 シリコンバレーの巻き返し。この勢いは凄いです!


後、もう少し全体的な今年の予想はこちらです。興味ある方はぜひ^^
仮想通貨、ブロックチェーン業界、2020年の振り返りと21年の展望。 Blockchain is Now!!
https://note.com/hkunimitsu/n/nc3411a6cdf2c
ツイート一つで相場を動かすことができる、イーロン・マスクとジャック・ドーシー。彼らの意図はどのようなところにあるのか。一つひとつのファクトを積み上げることで見えてくるものがあります。國光さんの解説は、とても納得感のあるものでした。
SquareのCash Appはビットコインの売買トランザクションによって一気に利用者が増えました。収益に算入していますが、利益には貢献していません。

Squareがビットコインを購入したのは、自己売買のためでしょう。目の前に多くのトランザクションが流れているのを見過ごすわけにはいきません。それを利益にしようという算段です。

自分に発言で、価格が上昇すれば資産としての価値もあがる。声だかには発言しませんが、それを匂わせるだけで十分です。一部の人が価格操作できるとなると、監視の目が厳しくなる可能性もあります。
本格化してきたブロックチェーンの勃興。a16zのポットキャストの大ファンの私としては彼らのブロックチェーンへの思いは嫌というほど聞きました笑 現存のテクノロジーであるイーサリアムは取引に時間とコストがかかりすぎるので新しい技術を待っている状況を國光さんが熱弁してくれてますー。必読!
投資でなく、社会実験だ!
に激しく同意です。

そして、実験の繰り返しで、どこかの未来で必ず結実していくものだと信じています。
もうおっしゃる通りの内容だと思います。

そしてもう少し具体的に伝えさせてもらうならば、現段階はスマートコントラクトで様々なビジネスプロセスを自動化するための、準備段階です。

だから規制を生み出す際は、すごく客観的なアプローチで取り組まないといけません。権力者が標準化らしいものを生み出してはいけません。データに基づき、規制を生み出す必要があります。規制を生み出すプロセスには、しっかりと関わっていきたいと個人的に思います。
國光さん、まとめていただきありがとうございます。
とても勉強になりました。

まだファンドとしての桁が小さいところを見ても、チャンスが続いている気がしますね。
もっとメジャーになるとレッドオーシャン化すると思いますが。
いまでこそビットコインのマイニング電力消費量について問題視されていますが、長い目で見れば、再エネの発電コストも発電効率も向上して、グリーンエネルギーで十分賄える時代がくるのかもって妄想しています。

スマートコントラクト関連のプロジェクト、企業等には引き続き注目ですね。今年は実用化がぐっと進む1年になるのでしょうか。
ツイッターの様なSNSに投げ銭の様な機能がついたら絶対面白くなるとおもう。ドーシーさん頼みますわ!
この連載について
仮想通貨の価格が再上昇している。なぜ再び投資マネーが戻ってきたのか。前回のバブルとどう違うのか。そして今後、何が起きるのか。再沸騰の「全経緯」を解説していく。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
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時価総額
63.9 兆円

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