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レッドブル・ホンダ開幕戦で予選1位おめでとうございます!ホンダの開幕戦ポールは30年ぶりですよね。Q1で車の一部を損傷しダウンフォースにやや難があったような報道がなされています。研究所HRD Sakuraとオールホンダが産み出したF1パワーユニットRA621Hの素晴らしさが、早速証明された予選となりました。闘病中のシューマッハさんの息子さんなど有望な若手ドライバー中でも、角田さんはかなり注目されていますね。いずれのチームも、リアウイングの「HONDA」のロゴが美しいです。

4度のチャンピオンに輝いたベッテルさんが、映画007のボンドカーで有名なアストンマーチンに移籍しましたが、恒例の愛車へのネーミングでは、「ドクター・ノオ」での初代ボンドガールにちなんでハニー・ライダー(Honey Rider)となりました。アストンマーチンは、トミーヒルフィガー等の大株主で資産家が、アストンマーチンの大株主にもなったことで、久しぶりのF1本格参入となりました。

●ストロール父がアストンマーチン大株主に。レーシングポイントの名称も変更へ
https://jp.motorsport.com/f1/news/racing-point-to-be-rebranded-as-aston-martin-after-stroll-deal/4678742/
Q1で2番手という驚きの結果で、期待が膨らみましたが、Qでは、チームがミディアムタイヤで勝負したことが裏目にでましたね。

ホンダのエンジンはパワー十分なようですし、シャシーはソフトタイヤとの相性が良いようなので、本戦では実力が発揮できると思います。

頑張れ、角田選手!

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Q1でフェルスタッペンに次ぐ2位のタイムでQ2に進出。ルーキーが王者ハミルトンよりも、同僚のガスリーよりも上に付けるというサプライズ。このときはQ3進出は間違いなと確信しましたが、Q2でチームがミディアムタイヤにこだわったために13位になり、Q3進出ができなかった。ガスリーが同じ条件でQ3に進出しているだけに、このあたりは、今後の角田選手の課題になってくると思います。
ただ、きょうのレースでは13位スタートながら、上位進出の可能性は十分にあると思います。これは日本人だから言う贔屓目ではなく、FPと予選で見せた角田選手のポテンシャルを考えれば、誰もが思っていることだと思います。きょうのレースが楽しみで仕方ありません。日本人ドライバー初のデビュー戦でのポイント獲得と、最高位の6位を目指してもらいたいと思います。
角田選手、非常に注目を浴びていますが、今年中での結果を求められているのも現状です。レッドブルレーシング傘下のアルファタウリ、ヘルムート・マルコ総帥の元、予選含めての入賞、戦績を重ねる度に結果を出さないとすぐにシートから外されてしまう世界です。20席しかないF-1ドライバーズシート、幼少期からそのシートを夢見てカート、F3、F2で実績を重ねた世界中のドライバーが羨望の眼差しで角田選手の座を狙っています。しかしながら、ドライバーとしての勘とセンス、これまでの実績は申し分ないのも事実。いろんなプレッシャーを跳ね除けて10月の鈴鹿でお会いできるのを楽しみにしています。同僚のピエール・ガスリーも2年前のシーズン、レッドブルからアルファタウリ(当時はトロロッソ )へシートを降格される事もありました。昨シーズンに引き続き、アルファタウリがチェッカーフラッグのもと、優勝するのを楽しみにしています。そして、今シーズン、初戦、ポールポジション獲得のマックス、ポールトゥウインでホンダのコンストラクターとしての最後のF-1シーズン初戦をまずは優勝して、HRD SAKURAとHRD MK(Milton Keynes)のメカニックへ夢と更なる自信と感動を届けてください。
タイヤ選択の影響もあったのですね。チーム戦略の難しさを感じさせる結果でした。タイヤ選択、ピットインのタイミング等々、昨シーズンもいろいろなストーリーがありました。それもモータースポーツの面白さ。解説者の実力が問われるところでもあります。今シーズンも楽しもう。
角田裕毅楽しみに応援していますが、日本人ドライバーいるのだから、フジテレビにはぜひ地上波放送してほしいです。
ついに開幕した今季のF1。バーレーン・グランプリ予選で、注目のデビュー戦、アルファタウリ・ホンダの20歳、角田裕毅は13番につけたそうです。