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割とショートスリーパーなタイプなのですが、これを読んでやはり睡眠取ろうと思いました。
寝る子は育つと昔から言われているのだから、じわじわと効果が出てくるのでしょう。
寝る前のデジタル機器もやめようと色々なところで書かれていますね…やめなければと思うことばかり。
睡眠を取った後の方が自己肯定感が高いことが多いですね、前の日に悩んでいたことが次の日には、寝たらなんともなかったこともよくあり、改めて睡眠は最大の解決策ですね。
寝るの大好き。最近、睡眠ハックに夢中です。
Apple Watchつけて、auto sleepって睡眠ログアプリ入れて、日々の生活と睡眠の質を見比べて、ふむふむ…と、PDCA回してます。

ロングスリーパーです。7時間半以上は寝ます。
8時間寝れると、翌日の仕事のやる気とパフォーマンスがすごいです。

どんなに大変なことも、どんなにしんどいことも、寝たら、翌朝はスッキリです。これ、ベンチャー経営には必須スキルかも、と思ってます。

サウナ入ると、深い眠りが多くなります。
『5時間半睡眠のグループは、落ちた体重の70%が筋肉だった。つまり脂肪ではなく、主に筋肉が減ってしまったということだ。
一方で8時間半睡眠のグループは、落ちた体重の50%以上が脂肪だった。脂肪を落として筋肉を残すという、理想的な減量に近づくことができた。睡眠不足の状態になると、身体は脂肪を手放さなくなる。』

これは個人的に衝撃。仕事の繁忙期で睡眠不足の時に体のキレが悪くなり、体重が増えることに因果関係があったとは。睡眠を1分1秒でも長くとらないと、この文章が思わせてくれました。
睡眠の重要性を示す内容として、いろいろなエビデンスもそうですが、個人的には「地球上のあらゆる動物が眠る」というのは非常に納得でした。ただ睡眠のメカニズムについてはまだまだわからないことも多く(例えば睡眠と冬眠の違いとか)、今後さらなる研究が必要な領域です。

睡眠不足だと太りやすくなるということですが、睡眠と生活リズムとの関連が示唆されており、生活リズムが崩れると睡眠の質だけではなく、実は腸内細菌叢のバランスも乱れることがわかっています。腸内細菌叢のバランスが乱れると太りやすくなることもわかっており、また睡眠の質も悪くなることがわかっているので、睡眠と生活リズムと腸内細菌叢には深い関係がありそうです。

良い睡眠は良い腸内環境から。
起きて1時間以内にウォーキング等のリズミカルな運動で外に出る。コーヒーは午前中まで。疲れたら短時間の昼寝。寝る前90分前の入浴。睡眠1時間前にはスマホOFF。これらは極力守って生活するように心掛けてます。あとはストレスを溜め込まないように、息抜き。そしてバランスの良い食事。
やはり睡眠は大事だと感じました。

コンサルファームにいた頃、深夜までの長時間勤務は日常茶飯事、徹夜もしょっちゅうありました。若かったから、週末にたっぷり寝れば何とか回復できましたが、本当は良くなかったですね。ストレスが溜まり、体が重く感じていました。

徐々に睡眠を意識し、コーヒーは15:00まで、24時までに就寝するなどのマイルールを作っています。適度な運動を加えたら、身体の調子がかなり良くなっていますね。
キープしていこうと思います。
花粉症のシーズンだけは、長時間寝るのが難しいのが難点。
予定が無い日は、朝は目覚ましは使わないようにしています。
→自然に起きるまで基本的に起きません。
なるほど、病気かと思うくらいのロングスリーパーで毎日睡眠は8時間。
予定が無い休日は10時間以上、最高で21時間ぶっ通しで寝ていたこともあります。お腹が空いて起きて吃驚しました。

寝だめ出来ないんですね、だから半日寝ててもよ普通に寝れるんだ。
これだけ寝ても痩せないのは、そもそも筋肉が足りないのかしら。
触れらていますが、私はアルコール摂取を控えるようにしたところ、格段に睡眠の質が良くなりました。
睡眠時間を確保したり、交感神経を抑制したり、コーヒーを飲む時間を考えたりするだけじゃだめです。そもそも睡眠不足やそれによる疲労の蓄積、老化などはホルモンの減少に起因しています。

メラトニンもホルモンの一種で、メラトニンの分泌量は20代で思春期の半分に、30代で1/3に、50代で1/10に、70代でほぼゼロに減少します。メラトニンのサプリを摂取したり、ホルモン補充療法などが必要です。

加齢とともに減少するメラトニン
https://www.tainaidokei.jp/mechanism/3_3.html