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明日以降の予定が固まらず、正式な質問通告ができない…。これって今までも相当数あったけど見過ごされてきただけでは。法案の内容に関わるクリティカルな間違い以外は、良くはないけど「気をつけてね」で終わる話な気がするんですが。。
誤字と条文間違いは、次元が違うミスだと思います。
前者で国会審議拒否は、明らかに無責任な対応です。

条文間違いは、致命傷になるものは修正しないと法案審議が出来ないのは分からないではないですが、今、そんなレベルで与野党が対立している場合でしょうか?

霞ヶ関のレベル低下よりも、永田町のレベル劣化の方が深刻では?
や、ミスはいかんけど審議拒否って意味わからん。どうやってミスを防ぐか建設的に話さないと。

ちなみに役所では法改正担当は「蛸部屋」と呼ばれています。官僚が不眠不休で役所に泊まり込んで作業しなきゃいけないからです。そんな環境じゃミスが出ないわけありません。官僚の労働環境の改善が第一でしょう。
ミスは直せば良いだけで、審議拒否は意味不明。
野党の存在意義をまるで感じません
今、こんなことで審議拒否しているくらいなら、野党側にはグローバルダイニングの長谷川社長の意見をそのまま政府にぶつけて欲しいと思うのは、自分だけでしょうか?
「野党か」という霜降り明星のネタでのイメージが世間のイメージ。野次飛ばして、無駄に時間伸ばして、国会の運営がうまくいってないことをアピールするだけの人達。税金で知名度あげられる良い仕事です。
野党が無茶な時間に通告してくるのに残業減らすプレッシャーが強いからでしょうか。

審議拒否することで休ませてあげるという取引ですか。
「字句の誤り」って誤字脱字とは限らないと思いますが、違うのでしょうか。こういう曖昧な記事が出ると皆良いように解釈して言いたいこと言い放つよね。
凄い余裕だな。
嘘つき放題のマスコミと野党に官僚の些細なミスを責める資格は無い
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