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今の長崎市の人口流出は日本ワースト3位らしいですが、長崎の地元の人たちが誇れるような、賑やかで素敵な場所が生まれることで、若者も長崎に留まることを決意したり、他地域から長崎への地方移住を検討する人も増えそうですね!

それにしてもジャパネットという、いち民間企業が、あつい思いで地方創生を形にしていくのは本当にすごいですね!
この長崎スタジアムシティプロジェクトを実施するに際して、ジャパネットがスタジアムシティの活性化につながる事業への50億円の投資ファンドも立ち上げたそうです。 

パソナの淡路島活性化のための取り組みも話題になりましたが、行動力と思いあふれる民間企業がどんどんこれからも増えていって、日本全国が盛り上がっていったら素敵だなとワクワクします。

参考:
流出数 https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/526048/
ファンド https://www.google.co.jp/amp/s/diamond-rm.net/management/77279/amp/
これは楽しみ。
スタジアムはどう考えても事業性が悪い、というコメントは大事だと思います。
この現実をしっかり受け止めた上で、エリアマネジメントの考え方で全体としての収益化を目指すモデルが、スタジアムシティの成功の肝になると感じています。
サッカー取材経験のあるカメラマンとしてはピッチとスタンドの距離が近いと正直…、こわい。

選手とサポーターの距離が近いことで、接触が発生しかねない。ゴールを決める、勝利するなどチーム状態が良いときは選手もサポーターもともに喜び合えるGoodコンデションだが、負けが込むときもある。どこのチームとは言わないが、一触即発の現場を多々見てきた。

ただそこには正しいチーム愛が成立していれば良いと思う。シュートを外した選手を罵倒するのではなく、励まし、鼓舞する連鎖が生まれればきっと選手もやる気が出る。

とにもかくにもピッチとスタンドが近いのは見る側、やる側にとっては良いことだ、撮る側もそれを楽しみたい。
スタジアムは街の集客の場。街づくりのビジョンとあわせて地方創生にもつなげていける可能性も大きく秘めたものだと思います。