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色々な働き方、暮らし方がでてくるのは良いことだと思います。一方、宣言が解除されたので、元に戻るという懸念も。(この間コンタクトがあったビジネスパーソンが「上司が大事な会議だから出社するように」と言っていたと聞いて、あれ!と思ったことがあります。)
 このテーマから幾分飛んでしまいますが、個人にとっては、今後必要なスキル、素養、知識を持っていれば世界のどこでもやっていけるという自信と常に学ぶ姿勢が必要だし、組織は従来型をやっていて力のある人を採用、開発できるのか、という問題意識を持つことが大事ではないでしょうか。企業の競争力は人で決まる時代ですから。。
地方移住をする人は、住む環境を変えるだけでも大きな人生の決断の中、仕事を変える(もしくは起業する)ということまで一緒に決断するのは更に大きな決断になり、地方移住への足が重くなってしまうのではないかと思います。
その意味で、ここの記事で取り上げられたような、在宅勤務をしながら地方移住をする、というような生き方・はたらき方を推奨するような企業向けの補助金がある方が地方移住推進に繋がるのではないかと。

私自身はコロナ禍で夫婦共にフルリモートになったのをきっかけに、栃木県の那須に地方移住しました。今までの仕事を続けながら今までのお給料のまま住む場所だけ変わりました。地方では物価や家賃が格段に下がるため、特に補助金がなくても十分、地方移住によるプラスが大きいのが事実です。でもこの決断ができた前提には、私たちが働く企業がフルリモートで今後もいく、と宣言をしてくれたからです。その決断がなければどんな補助金があっても地方移住は難しかったと思います。

ワクチンができたあとは、毎日出社に戻す予定と答えている企業が3割強、決断を先伸ばしている企業が4割強というデータがあります。まずは決断を先延ばしにしている企業が一社でも多く今後の方針を固められれば、地方移住に挑戦出来る人も増えるのではと思います。
参考: https://www.google.co.jp/amp/s/japan.cnet.com/amp/article/35164095/
WAmazingはコロナ禍でオフィスを全退去しちゃったんで、今はフルリモートワーク体制で、地方居住のまま正社員採用もしています。
沖縄や鹿児島からも続々…。

私も北海道に移住したいよ!!(先週、出張いきましたが、スギ花粉がなくて、天国でした。道民の中にはシラカバ花粉症の方もいるようですが、、)

だけど…就学児童が2人もいると、なかなか難しい…(学校の問題)
この方の場合はコロナ関係なくの移住でしたが、コロナにより移住し成功した人のエピソードが知りたいですね。

今後増えていくと思いますが、戻ってくる人の話も聞くので余程しっかり考えてでないと家族を振り回すだけになるかもしれないですね。

単身者はどんどん行っていけば現地の人口増等にも貢献できそうです。
いままで、地方創生交付金や移住支援施策を頑張ってやってきた各地方自治体はコロナ渦で一定の追い風があることは間違いないと思っています。

東京都から人口が減っていることが何よりのエビデンスになっています。

この場合、現金を出すことで移住者が増えるのかは少し考えてみてもいいかなとは思っています。実際にお金をもらって開業・起業してうまくいった会社がどれだけあるのか...

マーケティング施策やニーズ調査などはしっかりしていく必要があるのかなと思います。
都心の良さも地方の良さもある。

自分らしい働き方が増えているので、選択肢があることをたくさんの人に知ってもらうことが大切ですね。
地域活性化の観点で地方移住&リモートワークは今後増えていって欲しいなと思う一方で、移住者への補助をどんなに手厚くしてもリモートワークを推進する企業が増えなければなかなか拡大しない。企業サイドがもっと積極的に取り入れるためには?という観点で考えた方が大きな動きになりそうだと思いました。(ただどうしてもリアルが絡むビジネスだと難しいというのもあるので、ある程度の不公平感は出てしまいそうですが、、)
なかなか凄い制度ですね。これは使えない。今移住が進んでいるのは仕事として自立している人ですから、対象者を広げればもっと使われそうです。
仕事×住むところ、だとすると両方変えろと言われるとハードルがもの凄い変わります
"支援金を受けるためには、道府県のマッチングサイトに掲載された求人に応募する必要があるが、そもそも、その求人数が少ない。民間の求人媒体やハローワークから自由に仕事を選べるわけではない"
加藤プロ仰る通り、子供の学校考えるとノマドとかワーケーションとか、子持ちにはなかなか敷居が高い。海外だとホームスクーリングとかしたりするけど、「自分で子供の勉強まで見んの!?」感あり、つらみ。。。

でも、子供が高校から寮のある高校入ってくれると、色々と捗るんだよな(子供の近くに住んで、練習とか試合見に行くとかね)。
自分が健やかでいられる生活スタイルの実現を優先したいですね。当たり前だったフル出社からリモート勤務を経験し、自分がしっくりくる、活動的なスタイルが見えてきた段階です。バランスよく働けるのが一番。何かに依存するのではなく、自分に素直に考えていきたいですね。とても魅力的な事例でした。
株式会社オンワードホールディングスは、東京都中央区に本社を置くアパレル会社の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
477 億円

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