新着Pick
260Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
いまもWhatsappで音声で送ってくる人がいるんですが、聞く方は大変なので、使い方ちゃんとしないと大変だろうなと思います。
人気 Picker
Googleが新たに提供を始めた動画メッセージサービスです。

「会議ばかりでは仕事そのものが進みませんし、時間の調整も面倒なもの。世界的な企業であれば、異なるタイムゾーンのチームメンバーもいるでしょう。とはいえ、メールだけでは説明が難しかったり、チームで働いている感覚も希薄になってしまったりという問題も。Threaditは、これらの問題に対処するために作成されました。」

目的に応じた18種類のテンプレートもあり、いろいろ使いどこがありそうです。
GoogleがLoomのようなツールの提供を始めたみたいです。Loomはセコイア・キャピタルなどから累計70億円以上を調達しているスタートアップで、かなり使いやすく重宝しています。https://www.loom.com
https://threadit.app/ で軽く試したが、ほぼLooomと同じツール。Googleの後発サービスの方がコスパが良い。
Threaditのサービスも良いですが、記事中にある、たった50秒の紹介動画の出来が秀逸です。

50秒で、どんなペインポイントを、どうやって解消するかを、誰にでもわかるように解説しています。

我々だと、パワーポイントで10枚以上使って説明するのではないでしょうか?

Google内部の、こういった手法が、とても参考になりますね。

Threadit — Work together, on your time
https://www.youtube.com/watch?v=wXyj4n_Q1to

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
今までオフィスで当たり前にできていたことが、リモートになってしづらくなったこととして、「会議するまでもないけど直接話してニュアンスを伝えたほうが伝わりやすい事案へのコミュニケーション方法」だと思ってます。
特にクリエイティブなこと、ここの間をもう少しだけ長くしてほしい、色をもうちょっとこんなイメージに、ここの効果音の大きさをちょっとだけ小さく…みたいな、立ち話で解決するものって結構多いですよね。
そういったちょっとしたニュアンスを伝えるためのコミュニケーションを実現する手段として、動画メッセージって結構良いなと感じました。
なによりも相手の顔が見えて、血が通ってる感があるのが良い。
リモートワークは極度に「非同期」を進めた気がする。
なのでZoomなどで半ば強制的に相手の時間を拘束し「同期状態」を作る。電話と概念は近いかもしれない。
なのでそこにはストレスと「無駄な同期コスト」が掛かる。
分かりやすいのが、相手が今は空いてないので2時間後に!みたいな。
留守電は今思えば優れていた。
非同期でありつつも各々の時間軸を尊重しているため、「伝える」という点では無駄がほぼ無い。

同期が必要なものと、非同期で済むものを適切に分類していくという意味でこの試みは面白そう。
この領域で頑張っていた loom などにとっては厳しい展開ですね。

https://www.loom.com/
コロナ禍で、例えばグループ討議やブレスト、新規プロジェクト立案などでビデオ会議と併用して双方向でのオンラインコミュニケーションツールを用いることがありますが、プラットフォームの重たさなのか回線の問題なのか、ファイルを共有したりするとどうしてもラグが発生します。
こうしたツールは間違いなく有効だと思いますし、今後必要になってくると思うのですが、まずプラットフォームが重たくならない設計にして欲しいということと、5GやWi-Fi6など通信側が重たくない環境というのをどうしても求めてしまいますね。

とはいえ面白そうで有効そうなツールという印象なので使ってみたい。
youtube等で動画が身近になってきたので、このツールは仕事場でも馴染むかなと思いました。お礼を伝えるときなどにも有効かもしれませんね。ウェブ会議で数人でやりとりするのではなく、1対1で顔を見せてメッセージすることが効果があるんじゃないかと思いました。
これ結構便利になりそう。

ぜひ使いたい。聞き直したい発表とかよくあるけどほとんどの場合録画してないんですよね。

質問があればチャットして後日ディスカッションみたいな感じになるのかな。