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麻生氏の毒舌や舌禍は、残念ながらもう慣れっこになってしまっています(これではいけないのですが)。ただ、さすがにこの発言には驚きました。誰かを中傷しているわけではなく、これまでの毒舌より罪はないのかも知れませんが、あまりにも筋違い、見当違いの発言です。酔っ払いが通行人に絡んでいるような異様な光景でした。「大丈夫なのか」と心配になります。高齢でもあり、政治家としての適格性を失いつつあるのではと懸念します。
ハイヤーで移動し職場に個室のある方は、マスクをつける時間が短いので、なかなかマスクに慣れないということでしょうか。
いいねぇ笑
国民の一部とメディアがヒステリックになる中、果たしてマスクなしでいいとなる日は来るんだろうか...いや、来ないわけがないんですが。
「新聞記者なんだから、それくらい知っているだろ」は粗い解釈です。それを考え、答えるのは政府では。
「真面目に聞いてるんだよ、俺が。あんたら新聞記者だから、それくらい知ってんだろ」
それは流石に分からないのではないかと。コロナでイライラしてしまう気持ちは分からなくもないですが、印象は良くないですね。

また、飲食店の方々、観光業の方々、小売業の方々など、コロナで心底困っている方々もいらっしゃるので、マスクよりそちらが心配です、個人的には。
まあそういう類の話だよね。これ。
これはたしかに秀逸な問題提起。
まさか、未来永劫マスクを着用することはないだろう。

記事でも紹介されている
「ワクチンをつけた方同士であればマスクを外した状態で会ってもいいとしており、ワクチンを受けた方があまりリスクがない方を訪ねる場合にも外してもいいと言っています」

という民間専門家の見解は参考になるが、この点に関する政府の公式見解はどこかで出されるべきで、分科会における重要な論点として諮問して、それを踏まえて政府が「方針」を示すことは、国民の多数が求めていることではないか?
大きなニュースにする必要のない政治記者と政治家の与太話の類いではないでしょうか。炎上を期待してわざわざ書いた「賤しいニュース」に見えます。

「私は、今年一杯くらいは必要だと思っています」というくらいに気の利く記者が答えたら、それでよかったのではないか。

但し、麻生氏の場合は、失言を抑えられるものなら、一生マスクをしていたらいい。
今回の件は単純に品がないなとは思いますが、

「いつまでマスクをするのか」
というのは結構良い問いの立て方だと思います。自分は医療従事者として働いていますが同僚ともその話題になります。例えワクチンが普及してもし仮にコロナ前のように社会が生活するようになっても我々医療従事者は今のスタイル(マスク+アイガード)はなかなか変えられないのではないか、と。感染症はコロナだけではないし、むしろこれまでが緩かったのかもしれないと思う側面も実際あります。
【このコロナが落ち着くまで】

しっかりワクチンを国民に届けて・・・

このコロナ禍が落ち着くまでですよ。麻生さん。